今日は午後から福祉交流センター全館貸し切って開催されたイベントに参加してきました。

主催はとりで障害者協働支援ネットワークによるもので、日ごろの活動の紹介や介護用品
シニア擬似体験、車いす体験等が行われ、参加された方に障がいを理解していただく機会になったのでは、と思います。
とりで障害者協働支援ネットワークの紹介パネルでは昨年の「太陽のひろば」での「ふれあい囲碁」が紹介されておりました。

限られた時間ではありましたが、出来るだけ体験・参加してきました。

私たちは一時の体験ですが、障害をお持ちの方は日常の事であることを決して忘れてはいけないですね。