11月2日に取手市教育委員会に納められた冊子「子どもの脳脊髄液減少症」を知るきっかけとなった方を是非取材したいとの事で、午後から公明新聞の取材を受けました。

ベットに横になりながら取材に応じて下さり心から感謝いたします。
多くの方にこの病気を知っていただきたい、そのことは氷山の一角でありこの病気になることで様々な弊害があることを強調されておりました。
お話を一緒に聞かせていただいて、あらためて啓発と講演会の必要性を強く感じました。
しっかりと取り組んでまいります。
その後は地域のあいさつに動きました。

月がきれいなのでシャッターを。