6月の議会の時は両足ふくらはぎがシップかぶれになり、腫れとかぶれで休足日として安静が必要な日がありました。
今回は昨日の水戸での打ち合わせの帰りに、車止めにつまづき転倒。
膝を強打し診察の結果、右膝の皿の一部にひびが入ってしまいました。
90度までは曲げられますがそれ以上曲げるとひびが開き手術が必要とのことで、しばらく安静が必要となりました。
他はいたって元気ですが、はじめが肝心なので休足日とします。
昨日は痛む膝を抱え運転して帰ってきましたが、よく手当と言いますが、膝に手を当てているだけで痛みが治まるような気がして、あらためて手当の意味を再確認しながら戻ってきました。
人間関係の中でも手の温もりを伝えることって本当に大切な事なんですね。
