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バックナンバー 2011年 5月 9日

今朝は久しぶりの取手駅西口駅頭での挨拶を行いました。

燕が一生懸命巣作りの場所の選定に飛び交っておりました。

午前中は災害関係の市民相談で市役所内で事務手続きを済ませ、知人宅へ寄った帰りに空を見上げると、とっても不思議な虹が。

それに雲は地震雲!

え~~~~。

虹は希望の虹と言われるように、とても夢と希望の象徴のようなものなのに・・・。

この日は12時20分前後からツイッターで茨城県内で見ることができた情報が発信されておりました。

これは環水平アークと言って、(大気中の氷粒に、太陽光が屈折し、ほぼ水平な虹が見える光学現象である。虹などと同じ大気光象の一種で、水平弧水平環 とも呼ばれる。日本国内では年に数十回観測される。上空の氷の結晶の方向がほぼそろったときに、この結晶で屈折した太陽光により見える現象で、一般の虹が太陽とは反対の方向に見えるのに対し、環水平アークは太陽と同じ方向に、ほぼ水平に現れる。)Wikipediaより

しかし初めて見ました。

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取手市 阿部洋子
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