この地域では珍しい快晴の朝を迎えました。

早速外に出ると一面霜が降りてあたりは真っ白。


太陽が昇るにしたがって霜がとけはじめ、あちらこちらでもやがたちこめ幻想的な光景が。


ほたるの里として自然が守られているこの地の名称は「福万来」福が万と来る、どんな由来があるのだろうか?
この辺りは福・豊・栄とつく名前の地域が多いようです。
人々の思いが込められているのでしょうか?
鳥取県の面積の一割を占める面積の町。
時間を忘れてしまいそうな光景をしばし堪能し、作業の手伝いをしながら、子育て・生き方等々話は尽きません。