
今日の茨城新聞県南版に、先日1月29日に取手ニ高家政科の生徒さんが作成した、非常持ち出し袋20枚が取手市に寄贈され、贈呈式が行われた記事が掲載されました。あべ洋子が21年9月議会において防災に関して「自助・共助・公助」の観点から、高校生にも防災意識を高めてもらうことと取手市民としての意識の向上を目的に呼びかけをしてはどうか、との質問に担当課も即行動を起こし、二高さんでも快く作成に取り掛かっていただき、贈呈式となったものです。PTAで昨年までお世話になっておりましたので、嬉しかったです。生徒さんのやり切った笑顔が印象的でした。