横浜の映画館で上映されている映画「ぼくはうみをみたくなりました」を観てきました。この映画は自閉症の青年との関わりを持つことになる看護学生・老夫婦・家族を通じ、社会の自閉症に対する理解や対応、葛藤を描いており、この映画を通じて自閉症理解のきっかけになると思いました。
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