朝の5時から、昨日の取手花火大会のゴミ拾いに参加し、地域の挨拶まわりに出かけました。
午後からは障害者協働支援ネットワーク主催の映画の上映会に行ってきました。
以前新聞でこの映画のことを知り、渋谷の上映会場に観に行って感動し、是非いつか取手市でも上映会ができたらと思っていました。その思いが通じ上映会の開催となりました。
障害者協働支援ネットワークでは、様々な障害を映画を通じて多くの方に理解していただきたいと、これまで3本の映画の上映会を開催してきましたが、今回はダウン症と自閉症の青年がアメリカのホストファミリーの元で様々な経験をし、大きく成長する姿を描いたドキュメンタリー映画です。
1人1人の無限の可能性を強く感じた映画でした。
