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バックナンバー 2009年 7月

激戦区の足立区・世田谷区・目黒区へ行ってきました。訪問先の方に何としてもお会いしたいとの思いから夕方から車を走らせて友人と行ってきました。

帰宅は夜の11時30分となりましたが、執念が通じ皆さんにお会いすることができました。

断じて都議選の勝利あるのみです。

何度か相談を重ねている件で今日も担当者に時間を取ってもらい相談に伺いました。

新たな参考書類が見つかったこともあり、今後の進め方について相談してきました。帰りに現場確認に行ってきました。

相談者側の思いに立って最善を尽くして行きたいと思います。

昨年の洞爺湖サミットを記念して7月7日をクールアースデーとして、ライトダウンをしてCO2削減に協力しようと公明党青年局が中心となって進めて今年が2年目になります。

東京のシンボルである東京タワーをはじめ茨城県庁も8時からライトダウンして参加しました。

明かりを消して夜空に瞬く星座を眺めようということなのですが、あいにくすっきりとした夜空でなかったのは残念です。

このライトダウンを地域のイベントとして取り組む地域が増えてきております。

また、今日はPTAのOBとして参加しております、県南の高P連発表の打ち合わせに高校に行ってきました。

グランドでは12日から始まる夏の選抜高校野球大会に向けて野球部のバットの音や応援団の太鼓の音が鳴り響いていて心躍る思いでした。

投票日まで一週間となりました。

昨日行われた静岡県知事選挙は自民・公明党推薦の候補者が敗戦という結果に終わってしまいました。

鳩山代表の故人献金問題が発覚して民主党にとっては大変不利な状況であるにもかかわらず、この結果には推薦候補ではありますが本当に残念なことでした。

今回の東京都議選公明党公認候補23名は何が何でも勝利しなくてはなりません。

今日も車を走らせ東京へ、品川・世田谷・足立へと行ってまいりました。

足立では、昨日相談を受けていたことへの対応のため訪問いたしました。

相談者の方は、連携の速さに大変感動してくださいました。

これが「生活者を守る公明党」の強みです!

断じて勝利してまいります。

車を走らせ夫と共に、激戦区荒川区・鈴木かんたろう候補の応援に行ってきました。

知人宅を訪ね、選挙事務所に立ち寄り、夕方6時より町屋駅頭で街頭演説会が開催されることを聞き現地に。大勢の観衆の中、応援弁士の久本朋子さん・参議院議員松あきらさん・鈴木候補が東京都民の生活を守りぬいたのは公明党!!との力強い訴えに力をもらい、足立区をまわり帰路につきました。

街頭演説には手話通訳の方がおりさすが公明党!!と感動いたしました。

昨日に引き続き、六郷地域の説明会に参加してきました。

この地域は、宮和田消防署が統廃合になった際に吉田消防署管轄になる地域です。

参加者は議員含め20名ほどでした。

執行部説明の後、活発な質疑が行われました。

説明会後のタイムスケジュールは?、統廃合ありきではなく存続の検討はなされなかったのか?、宮和田消防署の経常経費はいくらぐらいかかるのか?、署と分署の違いは?、類似団体の比較とあるが人口比というより面積に対しての考えは?等の質問が寄せられ、これらの質問、要望をしっかりと検討する旨の答弁でした。

今日の午前は、地元地域の説明会に参加してきました。

60席ほど用意してありましたが、参加者は議員含め15名ほどでした。

1、取手市財政構造改革アクションプランについて構造改革課の説明。

2、宮和田消防署の統廃合について消防署総務課長より説明。

参加者からは踏み切りによって分断される南北をつなぐオーバーブリッジ完成まで救急体制だけでも残していただきたい。

また、個人で救急講習会に参加した方より、より多くの市民の皆さんがこのような講習会に参加していくことが大切なのでは、との自助意識の高いご意見等が寄せられました。

午後は高須地域の説明会に参加いたしました。

この地域はどこの消防署よりも時間のかかる地域だけにどのようなご意見があるのかと思って参加いたしましたが、参加者も議員含め15名ほどで、ご意見もなく終了いたしました。

地域によって事情も様々で捉えかたもいろいろなんだと思いました。

貴重な時間を割いて参加いただいた市民の声をしっかりと反映していただきたいと思います。

いよいよ首都決戦のスタートです。

どこまでも庶民の生活を守る!この一点で走りぬいてきた都議会公明党。

今日はその首都、東京に行ってまいりました。

断じて勝利してまいります。

全日本ろうあ連盟60周年記念映画「ゆずり葉」を鑑賞してきました。

公明新聞で紹介されており3日まで、中野区の「ポレポレ東中野」で上映とのことで急ぎ友人と行ってきました。

日本映画に字幕をとこの中野区都議会議員候補者の高倉氏が推進してきたこともあり、上映のスタートがこの中野区なのかと勝手に考えております。

障がい者が社会の中で自立していく姿に感動と感涙を抑えることができませんでした。

是非我が地域でも上映できたらと思います。

 

公明新聞:2009年6月27日

麻生首相に申し入れ書を提出する太田代表ら=26日 首相官邸

太田代表ら首相に要請
副音声、字幕など活用

麻生首相(中央)に申し入れ書を提出する太田代表(左から4人目)ら=26日 首相官邸 

  公明党の太田昭宏代表は26日、首相官邸で麻生太郎首相と会い、障がい者向けのバリアフリー映画の推進を求める申し入れ書を提出した。これには浜四津敏子代表代行のほか、京都造形芸術大学の林海象教授、NPO法人全国地域生活支援ネットワークの田中正博代表理事、北岡賢剛副代表が同席した。

   太田代表らは、障がい者が映画を楽しむ機会が限られていることを踏まえ、「視覚障がい者には副音声、聴覚障がい者には字幕など、映画のバリアフリー化をお願いしたい」と力説。「著作権法も改正となり、さらなる支援を」と強調し、経済産業省や文部科学省、厚生労働省が連携した取り組みを要望した。

   林教授は、自身の監督作品をバリアフリー版で上映した経験を通じ、「映画は人の心にあるものを呼び覚ます信号。感性で理解するもの」と述べ、支援の意義を強調した。

   麻生首相は、「皆で映画を楽しめることは良いこと」と応じ、要望の趣旨に理解を示した。

一昨日からの雨で、歩道が水溜りになっている箇所があり担当課に要望いたしました。

この箇所は県道長沖藤代線でありますので、市より県に要望していただくことになります。

丁度横断歩道とつながっている箇所なので歩行者の安全確保のためにも何らかの改修が必要なのではないかと思います。

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