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バックナンバー 2009年 6月

東京の親戚を訪ね、母と東京へ。

帰りに以前住んでいたところで思いがけず、ブルーべりー農園に立ち寄り、しばし観光気分に。

 

7月に行われる高校の同窓会(東京支部)の打ち合わせに東京に行ってきました。

種々打つ合わせの後は近況や故郷、青森の話題になり、太宰の生誕100周年にちなみ、観光で人を呼び込むチャンスと様々な企画で盛り上がっていることや、少子化の影響で高校の統廃合が進んでいる事等、話題は様々でした。

本日9時に公明党取手市議団4名で市長に申し入れを行いました。

朝日新聞に不法投棄に関する記事が掲載されたことを切っ掛けに、近隣住民の生活環境に影響を及ぼさないように徹底調査・県との連携・住民訪問等の意見交換をいたしました。

東京都議選投票日まで20日を切り、世論も様々。
どこまでも「生活を守りぬく」この1点で政策実現に奔走してきたスタイルは結党以来変わらない。今日も一日都内の支援に。

昨日は6歳になる愛犬の、苦しい息遣いに異変を感じ病院へ。

心臓と肺にかげがあるとの事で点滴・注射等の処置をしていただき帰宅し様子を見ることに。

6時間を経過した頃にようやく呼吸も落ち着き今日は普段の呼吸になっており一安心。

常に人の気配のあるところに寄ってくる姿を見たときに、ぐっとくるものがありました。

明日からは体重5キロ減を目指してダイエットが始まります。

「自分が一番!」を掲げ、自分の声で思いっきり歌を楽しむ童謡の会「赤いくつ」に久しぶりに参加してきました。秋に行われる音楽祭の選曲の日だったこともあり、あれこれ歌いながら候補曲の中から歌いこんだ数曲を含めた選曲になりそうです。後ろに座って参加したのですが、本当に皆さん楽しそうに自分らしく歌っている姿にこちらも楽しい気分になりました。最近入られた方が声を掛けてくださり、この会は以前地域の公民館で活動を知り一緒に参加したいと数年前から思っており、環境が整ったので参加することが出来、本当に楽しいです。と話してくださり、こちらも嬉しくなりました。

早朝からの雨で、日曜日に相談を受けていた小学校の状況を確認し現場に直行し確認いたしました。

ここ一年以内に雨漏りが始まり、今日のところでは3箇所の雨漏りが確認できました。

市内にはそれぞれ状況は違いますが、補修・改修の必要な学校はあります。

限られた予算ではありますが先ずはこの状況の予想ではない原因の究明が必要なのではないかと思いました。

相談者には今日の状況の報告をさせていただきました。

今日は、10日ほど前の市民相談について執行部より説明がありました。

相談者とお話を伺いましたが、なかなか難しい問題です。

お話を伺って思います、担当者は精一杯状況を説明してくれますがあくまでも説明と報告です。

そこにすかさず部長は同苦の言葉をかけてくれます「自分かその立場なら・・・・・」と。

そのことでどれだけ相談者の気持ちが軽くなることか、やり取りを聞いていて、本当に大事な事だと思います。

本日3時より田村県議会議員を中心に、あべ洋子も県内36名の女性議員を代表して女性局次長として同席し3点の要望をいたしました。

「いのちを守る県政の充実を求める要望書」

1、「女性特有のがん検診推進事業」の検診手帳と無料クーポンを効果的に活用し、子宮頸がん、乳がんの検診受診率50%を目指すこと

2、ドクターヘリの導入検討委員会の答申をふまえ、平成22年度中にドクターへリの導入を目指すこと。

3、子育て世帯の負担を軽減するとともに、子どもたちが安心して必要な医療が受けられるようマル福制度の充実をはかること。

無料クーポンに関しては7月2日に各市町村に集まってもらい、周知徹底を県サイドでもしっかりと行っていく、特に20代の子宮頸がんの受診に関してはしっかりと啓蒙・啓発を行い取り組んでいく旨のお話がありました。

ドクターヘリに関しては、丁度今日の6時より打ち合わせがあるとの事で、22年度には実現したいとの事でした。

マル福の拡充に関しては種々検討していく必要があり、課題であるとの事でした。

 

よく動く!!を掲げ、北側幹事長の秘書時代から常に現場を歩きに歩いて、新人ながら実績を積み重ねてきたことがよくわかりました。

やる気満々の誠実な人柄がビンビン伝わってきました。

応援に駆けつけた太田代表の挨拶に参加者一同勝利の日まで全力で戦うことを決意して帰路につきました。

以下6月22日付け公明新聞記事より(写真も転載)

公明党の太田昭宏代表は21日夜、東京都目黒区で行われた党目黒総支部の時局講演会に、斉藤やすひろ都本部政策局次長(都議選予定候補=目黒区)と共に参加した。

  太田代表は、昨年秋以降の世界的な経済危機に触れ「この8カ月の間、景気経済について体を張って闘ってきたのは公明党だ」とし、「国民の生活支援」に焦点を当てた政策実現に尽くしてきたと強調。定額給付金や高速道路料金の引き下げなどの手を打ってきた結果、6月の月例経済報告で景気の底打ちが宣言されたと述べた。

 また今年度補正予算に盛り込まれた乳・子宮頸がん検診について、岐阜県安八町が対象者に無料クーポン券を発送したことを報告し、「仕事をするのは公明党だ」と力説した。

 斉藤氏は「困っている人のところに駆け付け、(解決への)結果を出したい」と述べ、介護、子育て支援、環境対策に全力を尽くすと訴えた。

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