公明党の機関紙「公明新聞」は今日で創刊47周年を迎えました。
1962年4月2日公明新聞は公明党の前身である公明政治連盟の機関紙として誕生し、当時は自民党と社会党による国民不在のイデオロギー対立が政治の世界を支配するなかで、政治を庶民に取り戻そうと立ち上がったのが公明党政治連盟でした。
公明新聞の2年7ヵ月の言論戦を経て1964年11月17日に公明党の結党に至った歴史があります。
庶民大衆の機関紙であり、政策・実績、公明党議員の活躍などを正確に報道していく政党機関紙の使命と広く国民の声を代弁する機関紙でもある。1人でも多くの方に公明新聞を知っていただきたくご挨拶に伺いました。
4月9日で発刊15,000号を迎えます。
