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バックナンバー 2009年 2月

本日、あべ洋子は公明党茨城県第五総支部(取手市・牛久市・守谷市・つくばみらい市)の女性議員総勢7名で念願の「春風遊説」を行いました。ピンクのスタッフジャンパーに身を包み各市の駅頭で、公明党が推進いたしました「定額給付金」「子育て応援手当」2月6日よりスターとしました雇用対策の職業訓練期間中の生活保障給付制度が月10万から12万円に拡充したこと、派遣労働者を雇用した場合に事業主に一人当たり100万円を支給する支援策、中小企業支援・地域活性化など与党公明党が推進している政策を訴えさせていただきました。寒い中応援いただきました支持者の皆様ありがとうございました。いよいよ2月9日より関連法案の審議が始まります。

常磐線をアートでつなぐ企画の一つである、若手アーティスト10人によるポスター展が2月よりはじまっており丁度取手駅にて展示の作品を数点鑑賞致しました。
常磐線沿線の35の駅に合計100枚のポスターが展示されます。

高校のPTA役員の立場で参加してきました。
今年度から主催者に内閣府が加わりました。
中学生の主張発表3名・実践活動報告・演奏・講演と続きましたが、中でも県内でただ一校の小学生(4・5・6年)によるビッグバンド演奏に会場は大いに盛り上がり感動いたしました。

講演は「大人になりきれない人」と題して早稲田大学名誉教授・加藤諦三氏のお話には大変共感いたしました。

気持ちを汲み取ることにどれだけ努めているか?自身の子育てに対して考えさせられる内容でした。

今日は不法投棄が頻繁にある地域の自治会長さんと市の環境保全課に相談に行きました。担当者曰く、撤去した後すぐまた不法投棄されるそうです。要望した後、あらためてその箇所をずーっと走ってみましたが、左右に生活ゴミや家電品、衣類などが沢山捨てられていました。進入防止のためのポールも一本なくなっており、モラルのなさにあきれてしまいました。

あべ洋子は公明党取手市議団と共に、取手市内を遊説いたしました。春の到来を思わせる暖かな一日となり、「春を呼ぶ定額給付金」をうったえるには最良の一日となりました。合わせて「子育て応援特別手当」もアピールさせていただきました。

この子育て応援特別手当は20年度限定ではありますが、定額給付金とあわせると大変大きな金額となります。我が家には4人の子どもがおります。すでに対象外ですが、第2子から就学前のお子さんがいる場合、1人につき36,000円支給されるので年子のお子さんがいらしたら、単純計算でも子育て応援特別手当だけでも36,000×3=108,000円、プラス定額給付金子ども20,000円×4=80,000、大人12,000×2=24,000で合計すると何と212,000円が支給されることになります。臨時ボーナスといったところでしょうか。大きな経済効果を生む公明党が一貫して主張してきた定額給付金であります。我々市議団が要望した定額給付金対策課の設置も2月1日に県内に先駆けて設置され、万全の体制が整っております。

2月2日付けの公明新聞に1月21日の公明党取手支部会の記事を掲載していただきました。連立与党の中の公明党を理解、支援していただくには公明新聞が一番です。多くの市民に購読いただけるよう推進に頑張ってまいります。

茨城県内で最初に設置された「定額給付金対策課」を訪問し、担当課長とあべ洋子はじめ4人の公明党取手市議団が記念のカメラに。公明党の推進する定額給付金にいち早く対応していただきました。

政策推進部の意識の高い判断により2月1日に開設されました。

1月21日に行われた公明党取手支部会へメッセージをいただいたお礼に伺いました。公明党機関紙全国推進委員長の弘友参議院議員の挨拶と書籍も一緒に手渡してきました。

午前9時30分より議会棟の大会議室において「取手市財政運営緊急対応指針」について、市長はじめ執行部による21年度の予算の概要と具体的な取り組みについて説明があり質疑が行われました。市民の皆さんと執行部と同じ目線、認識に立ち今こそ協働の街づくりをする絶好のチャンス到来と受け止め頑張ってまいります。

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