本日、あべ洋子は公明党茨城県第五総支部(取手市・牛久市・守谷市・つくばみらい市)の女性議員総勢7名で念願の「春風遊説」を行いました。ピンクのスタッフジャンパーに身を包み各市の駅頭で、公明党が推進いたしました「定額給付金」「子育て応援手当」2月6日よりスターとしました雇用対策の職業訓練期間中の生活保障給付制度が月10万から12万円に拡充したこと、派遣労働者を雇用した場合に事業主に一人当たり100万円を支給する支援策、中小企業支援・地域活性化など与党公明党が推進している政策を訴えさせていただきました。寒い中応援いただきました支持者の皆様ありがとうございました。いよいよ2月9日より関連法案の審議が始まります。
あべ洋子は公明党取手市議団と共に、取手市内を遊説いたしました。春の到来を思わせる暖かな一日となり、「春を呼ぶ定額給付金」をうったえるには最良の一日となりました。合わせて「子育て応援特別手当」もアピールさせていただきました。
この子育て応援特別手当は20年度限定ではありますが、定額給付金とあわせると大変大きな金額となります。我が家には4人の子どもがおります。すでに対象外ですが、第2子から就学前のお子さんがいる場合、1人につき36,000円支給されるので年子のお子さんがいらしたら、単純計算でも子育て応援特別手当だけでも36,000×3=108,000円、プラス定額給付金子ども20,000円×4=80,000、大人12,000×2=24,000で合計すると何と212,000円が支給されることになります。臨時ボーナスといったところでしょうか。大きな経済効果を生む公明党が一貫して主張してきた定額給付金であります。我々市議団が要望した定額給付金対策課の設置も2月1日に県内に先駆けて設置され、万全の体制が整っております。
