午前9時より取手市民会館において第19回取手市少年の主張大会が開催されました。主催は青少年育成取手市民会議・取手市教育委員会によるもので、善行青少年の表彰(21校)に続き取手市10校の中学生による主張発表、東京藝術大学生によるサクソフォン四重奏演奏と続きました。中学生の主張はどの主張も心に響くものがありました。この14歳から15歳の感性をしっかりと受け止め、応えていかなくてはならないと強く思いました。
洗練された演奏は毎年感動をいただくとともに、きっと参加の青少年の皆さんに夢と希望を与えてくれるのではないかと思います。