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朝霞市 利根川仁志
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Archive for the ‘未分類’ Category

sin-askakyujo111月9日、朝霞地区一部事務組合、正副管理者・議長合同会議が開催され、次回定例会の内容を確認致しました。報告でもありましたが、消防署での救急車の出動は1日平均約47件もあり、構成4市の消防職員の皆さまには、日頃から市民の皆さまの、生命・身体・財産を守る活動を献身的に行って頂いている事を実感しております。いつもありがとうございます。

 

 

 

 

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埼玉県土整備事務所へ要望させて頂きました、朝霞三中の正門手前の雨水対策を整備して頂き、水たまりになる事が解消されました!

camera-2[1] 10月7日に、朝霞市へ「駅周辺の防犯カメラ設置」について要望書を提出した所です。北朝霞駅(スーパーオリンピック側)は、北朝霞商店街のご協力もあり多くの防犯カメラを駅前周辺に設置しております。しかしながら朝霞台駅南口や、朝霞駅南口・東口は駅周辺を網羅する防犯カメラの設置がありません。

オレオレ詐欺等の詐欺集団は、駅周辺の高齢者をターゲットにしていると言う事を、朝霞警察の方からお聞きをした事があり、駅周辺に防犯カメラを増設整備する事で、犯罪の抑止力にもつながります。先ず駅周辺に防犯カメラ設置に取り組んで参ります!

また、朝霞第三中学校の齋藤杏南さんが行方不明になり、1年8ヶ月が経過を致しましたが、未だ有力な手掛かりがありません。斉藤さんを唯一移した防犯カメラは民間の歯科医院でした。今後、児童生徒や市民の皆さまを犯罪から守るためにも、通学路に防犯カメラの設置が必要になると思います。町内会や商店街のご協力をお願いし、市からの設置補助も訴えて参ります!

 

公明ニュース!

 「総活躍社会」の実現に向けた議論を開始した党推進本部の初会合=6日 衆院第2議員会館 「総活躍社会」の実現に向けた議論を開始した党推進本部の初会合=6日 衆院第2議員会館

誰もが輝ける社会へ 公明、対策リードめざす

公明党は6日、衆院第2議員会館で、1億総活躍推進本部(本部長=石田祝稔政務調査会長)の初会合を開き、政府が打ち出した「1億総活躍社会」実現への取り組みについて、内閣官房などから説明を受け、党としての議論を開始した。

席上、政府側は、1億総活躍社会に向けた取り組みや目標を示す「新3本の矢」として、(1)希望を生み出す強い経済(国内総生産=GDP600兆円)(2)夢をつむぐ子育て支援(希望出生率1.8)(3)安心につながる社会保障(介護離職ゼロ)―を説明。今月末をめどに緊急対策、来年春ごろをめどに「ニッポン1億総活躍プラン」をそれぞれ策定するとした。

会合では、同本部顧問の井上義久幹事長があいさつし、1億総活躍社会の意義について「公明党は『一人ひとりが輝き活躍できる社会』と位置付けている。すべての人が自己実現できる社会をめざすということだ」と指摘。政府が「新3本の矢」で「介護」や「子育て支援」を掲げたことには、「公明党が長年取り組んできた課題であり、今回、政府と問題意識を共有できた。これまで公明党が進めてきたことをさらに加速させる大きなチャンスになる」と強調した。

石田本部長は今後の取り組みについて、「具体的な政策として何をするかが一番大事であり、党として中身を詰めていきたい」と述べ、政府が今月末に策定する緊急対策などの取りまとめを公明党がリードするため、精力的に議論を進める方針を表明。桝屋敬悟本部長代行(衆院議員)は「社会的に弱い立場にある障がい者や一人親世帯などにもしっかり着目して(党として提案する)具体策を早急に取りまとめたい」と述べた。

参加者からは、「『介護離職ゼロ』とともに、介護職員不足も極めて重要な問題だ」「GDP600兆円実現へ、サービス業の生産性向上のための設備投資をもっと支援すべき」など多くの意見が出された。

IMG_5308 11月6日、遊説隊の皆さまと顔合わせをさせて頂きました。

短時間でしたが、これまでの実績や、これから取り組む事をアピールさせて頂きました。この日はこれませんでしたが、私の長女もメンバーとして参加致します。皆さんに感謝です!

 

 

 

 

IMG_5303 市道1号線(六道)から水道道路に繋がる道路に、歩行者注意喚起の看板などを要望させて頂きましたが、道路も綺麗に舗装整備され路面表示も行わておりました!

 

 

 

 

 

 

 

 

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・介護施設「ハレルヤ」での投票は可能です。朝霞市選管から近日中に「ハレルヤ」へ確認します。

 

 ・三原2丁目1-7ながた歯科周辺の右側見せのカーブミラーは、近日中に設置する予定です。

 

 ・増田耳鼻科周辺のカーブミラー設置要望箇所は、私道から見る場所になりますので、朝霞市からの補助金の対象になります。補助額は上限3万円になり、設置費の約6万円から9万円は地元負担になる事をお伝えし、地域で相談するとの事になりました。

 

 ・県道保谷志木線の高齢者手押し車が、側溝の蓋の段差で引っかかる件を朝霞県土整備事務所へ要望させて頂きました。

 

 ・三原どろんこ保育園のヤギの鳴き声がうるさいとの件は、朝霞市福祉部へ伝えており、確認をして頂く事になっております。

 

 ・東弁財3-5夜間暗いので、照明灯の設置について、朝霞市道路管理課に要望し、夜に現場確認をして頂きましたが、道路照明灯は設置距離の問題と、暗い地域にでは無いとの判断で設置不可になりました。現在町内会の防犯灯設置に向け要望をしております。

 

 ・朝霞台駅から三原3丁目グローサスマンションまでの道が暗いとの事ですが、朝霞市の道路照明灯の設置位置の問題で道路照明灯は設置不可。町内会の防犯灯を要望致します。

 

 ・防犯カメラの設置要望は、先ずは駅周辺に配置の要望書を提出しました。今後、通学路への設置と町内会の防犯灯設置へ補助金を要望致します。

 

 ・朝霞市内の銭湯が廃業し、アパートの高齢者が困っている件については、引き続き、高齢者の公共施設利用に関する「足の確保」を要望させて頂きます。

 

 ・散歩中の犬が家の周辺でおしっこをかけてしまう苦情があり、段ボールで注意喚起の看板を付けている方へ、朝霞市の注意喚起の看板をお届け致しました。

 

 ・朝霞台駅近くに郵便局を設置との要望は、日本郵政の見解では、郵便局の配置距離の問題があり、設置は難しいとの事です。

 

 ・えびす商店街一方通行の変更等について、朝霞警察に相談を致しましたが、地域住民の方の賛同が必要であるとの事であり、早期の実現は難しい事になります。

 

 ・黒目川通りに体の不自由な方への足の確保については、障がい者の方へ福祉タクシーの利用が可能と思います。個別にご連絡下さい。

 

 ・黒目川通りの産婦人科建設により、押しボタンが押しづらい件は、工事中の安全確保も含め朝霞市都市建設部に要望を致しました。

 

 ・マクドナルド脇の道が狭く、車のすれ違いが難しい件は、朝霞市道路管理課へ、今後近隣地権者への用地買収の要望を致しました。

 

 ・福祉作業所の定員拡大について喜んで頂くと共に、障がい者の方々が有意義に使える場所の拡大の件は、今後も障がい者の方や家族の方々のために推進出来る提案や要望を訴えて参ります。

 

 ・シャトレーゼ周辺への手押し信号設置、横断歩道設置については、朝霞警察へ改めて要望書を提出させて頂きました。今後、具体案を検討致します。

 

 ・モリス朝霞台から西朝霞公民館への、島の上公園の坂道が滑りやすい件は、近日中に注意喚起の看板を設置致します。

 

 ・島の上公園の柵のパイプが広く、子どもが転落する危険性があるとの件は、朝霞市公園課へ要望をさせて頂きました。

 

 ・電話会社の設定変更で、緊急通報システムが利用できなくなるとの件は、朝霞市長寿はつらつ課に実態調査を要望させて頂きました。

 

 ・朝霞市の高齢者住宅を増やして欲しいとの件は、今後議会でも取り上げ訴えさせて頂きます。

 

 ・グローサスから、六道へ抜ける市道で、カーブミラーでの設置要望は、近日中に設置致します。また、先日、道路整備と安全対策の路面表示及びグリーンベルトも設置致しました。

 

 ・三原三丁目「ロア・レギューム」から市道1号線を渡る時の安全対策の件は、近日中に安全対策の看板を設置する予定です。

 

 ・えびす商店街から「かどや」側に出て、ミニストップの交差点周辺にカーブミラーの設置要望の件は、手押し信号設置箇所になっております交差点にはカーブミラーの設置は行わないとの事です。

 

 ・公共施設のトイレを、高齢者が利用しやすい音声案内の対応をして頂きたいとの件は、今後、朝霞市総務課へ要望させて頂きます。

 

 

 

 

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公明の提案受け、政府が決定

政府は、社会保障と税の共通番号(マイナンバー)制度の問い合わせや相談を受け付けるコールセンターの通話料を、早ければ来月にも無料(携帯電話からを含む)にする方針を決めた。

菅義偉官房長官は23日の記者会見で、マイナンバーを記載した通知カードの配達が始まったことを受け、「制度への国民の理解を一層深めてもらう観点から、(コールセンター無料化の)検討を指示した」と表明した。

現在、コールセンターの通話料は固定電話で1分当たり10円(全国一律)かかる。内閣府によると電話での問い合わせは今月に入り増加し、現在は1日に約2000~3000件という。通知カードの配達が始まったことで、今後さらに増える可能性がある。

コールセンターの通話料については、公明党の山口那津男代表が21日に首相官邸で開かれた政府・与党連絡会議で、「実際にコールセンターにかけたら有料と言われて戸惑う国民がいる。無料化して人員を増やし、国民の相談に丁寧に対応できる体制を整えてほしい」と述べ、国民目線に立った対応を求めていた。

党マイナンバー制度推進本部(本部長=井上義久幹事長)の高木美智代事務局長(内閣部会長=衆院議員)は、今回の政府の迅速な対応を評価した上で、「マイナンバー制度によって生活の利便性は向上するが、まだまだ国民への周知が遅れている。情報漏えいの不安解消も含め、政府は十分な広報と周知徹底を一層加速してほしい」と語っている。

IMG_5299 11月2日午後3時より、公明党朝霞市議団で「平成28年度の予算要望」を富岡市長へ提出致しました。今回は12月に朝霞市議選が控えております事で、各項目内容を絞り重要項目の要望をさせて頂きました。

今後も、議会の中で要望した項目について、一つ一つ前進・推進・実現出来るように取り組んで行きます。また、地域訪問活動にてお伺いをした、地域の問題もしっかり取り組んで行きます!

 

 

 

 

「安心・安全の防災都市」朝霞を目指して

◆自主防災組織の支援推進

◆マンションの自主防災組織設置の補助

◆福祉避難所の指定拡大

◆要援護者の具体的な対策

◆雨水(ゲリラ豪雨)対策の強化

◆斜面危険地域の対策

 

「元気な福祉都市」朝霞を目指して

◆地域包括ケアシステムの構築の推進

・介護予防、予防医療の推進

・生活支援サービスの充実

・介護と医療の連携強化

・認知症対策の強化

・在宅介護の支援

◆高齢者施策の推進

 ・高齢者住宅の確保

 ・民間タクシー、企業送迎バス等の活用

 ・タクシー券の導入

◆障がい者支援の推進

・総合福祉施設の建設

・本人、家族の相談事業の拡大

・就労支援の推進

◆子ども医療費無料化の年齢拡大(通院18歳まで)

◆待機児童の早期解消

 

 

「輝く未来へ教育都市」朝霞を目指して

◆がん教育、防災教育の推進

◆不登校、いじめ、体罰対策の推進

◆通学路の安全対策の推進

◆幼稚園児の補助金増加

◆特別支援学級の整備及び内容の充実

◆安全な学校給食の推進

 

 

 

 

「快適生活・環境都市」朝霞を目指して

◆道路照明灯の増加とLED化推進、市での防犯灯の管理

◆マンション対策支援の充実(市内マンションの連携強化)

◆自転車利用者のマナー向上の推進と賠償保険加入の条例化

◆朝霞駅と朝霞台駅の安全柵の推進

◆朝霞台駅のエレベーター設置

◆駅周辺への防犯カメラの設置推進

 

 

2020年 東京五輪・パラリンピックに向けて

◆専門部署の設置

◆広報の推進

◆インフラ整備推進

◆ユニバーサルデザインなまちづくり推進

◆開催時朝霞駅に急行列車停車の推進

IMG_5276 11月31日、午前10時より「第54回朝霞市文化祭・展示部門」がコミュニティーセンターで開催され、開会式にあたりましてご挨拶をさせて頂きました。

文化協会に加盟して頂いております各団体の皆さまが、日頃より各地域で活発な活動をして頂いております事は正に、朝霞市の文化芸術の発展を支えて頂いております事に感謝と御礼を申し上げさせて頂きました。そして、多くの市民の皆さまの活躍・活動の場を拡げて頂きます事は、「やりがいづくり・生きがいづくり」になり、活発な活動をする事で「健康づくり」に繋がっております。これからも、朝霞市の文化と芸術あふれる街づくりにお力添えを頂きたい事を、切にお願い申し上げさせて頂きました!

11月1日まで、展示部門が開催されております。是非、力作をご覧下さい!

 

 

 

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公明ニュース!

記者会見で見解を述べる山口代表=22日 党本部

軽減税率で山口代表が強調

公明党の山口那津男代表は22日午前、東京都新宿区の党本部で記者会見し、生活必需品などの消費税率を低く抑える軽減税率について、安倍晋三首相が2017年4月の消費税率10%への引き上げ時に導入する方向性を示したことを受け、「与党として10%への引き上げ時に実行できるよう制度設計をまとめることを共通の認識にし、協議を重ねていく」と強調した。

また、軽減税率の政策的な効果に関しては、昨年4月に消費税率を8%に引き上げたことで個人消費が落ち込んだ教訓を踏まえ、「消費税が高い税率になっていく中で、国民一般の消費意欲に大きな影響を及ぼす。国民の痛税感を和らげるという視点は、極めて重要な政策的配慮だ」と指摘。経済の勢いを削がないような制度を検討すべきとの考えを示した。

軽減税率導入による減収分を補う財源については、「当面の財政や政策実行のための財源確保という意味では、消費税だけでなく、ほかの財源も視野に入れながら考える必要がある」との認識を示した。

IMG_5202 10がつ29日は、これまで地域を訪問活動し、空き家や空き店舗での対応への要望をお聞きして参りました。

空き家の樹木が近隣住宅へ覆いかぶさる地域や、空き店舗の看板が錆びて落下の可能性がある等の問題があり、その対応を、以前より要望をしておりましたが、改めて進捗状況と今後の対応について担当課へ確認へ行きました。

先ずは、地権者を探し確定し、空き家になっている近隣の皆さまの要望に対応できるかの確認作業になりますが、当該地権者が確定出来ない場合や、お亡くなりになっている場合、相続する方も対応が出来ない場合等、直ぐに解決に結びつかない事も、この空き家対策の問題点になると思います。

特に古い看板が落下して、事故にならない様に、担当課で定期的に現場を確認に行って頂くなどの対応をお願い致しました。

 

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 また、西朝霞公民館周辺の泉水2丁目、膝折町4丁目の斜面地を開発し、住宅地化した地域に、今後、土砂災害警区域・土砂災害特別警戒区域に指定をされる事で、周辺住民の皆さまが、不安になっている事も多くお伺い致しました。

今後は、共同住宅にお住いの皆さんに、説明会を行う予定になっておりますが、先ずは、周辺住民の皆さまに丁寧な説明を行い、迅速な避難勧告や災害時の避難自力困難者への個別の対応など、行政が出来る事を推進出来るように訴えて参りました。