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12月8日、先の朝霞市議選では、多くの皆さまにご支援を頂きまして大勝利をさせて頂きました。
お祝いの電話やメール、祝電等をたくさんの皆さまから頂き、感謝をしております。激励の数々に御礼を申し上げます。
市議選の活動がスタートし、「2000票獲得・トップ当選」を目標に取り組んで来ました。毎回同じ目標を掲げて闘っておりましたが、5期目で実行できたことは感無量です。
2077人の皆さまが「とね川ひとし」と投票用紙に書いて頂いた、その重さを実感しております。多くの皆さまが期待を込めて投票頂いたと思いますと、身の引き締まる思いです。
これからの4年間が大切だと感じております。市民の皆さまのご期待に添えるように、真剣に議員活動を行って参ります。
選挙でお約束をしました事を、着実に実行して参ります。そして、これから続く、新座市議選、志木市議選、参議院選に全力で取り組んで参ります。これからも変わらぬご支援をお願い申し上げます!
朝霞市議選 結果報告
①とね川 ひとし 2,077
③おかざき 和広 1,983
⑥こままき よう子 1,758
⑦遠藤 みつひろ 1,643
⑧もとやま よし子 1,613
市内各地域で、これまでの実績と、公約をしっかり訴えて参ります!
午前11時から、弁財公園にて、第一声を行います!
利根川陣営の最高のスタッフと、最高の遊説隊で一週間闘い抜いて参ります!
市議選での多くの候補者を選ぶ判断材料は、市民の皆さまの声を市政に届ける「発言力」が大切です。そして、迅速な行動力がある事も大事です!政治は結果です!実行力と実績力が必要です!
とね川ひとしは、4期16年!議長4年の発言力!地域を思う行動力!ご要望への実績力が違います!これまで1万件の市民相談がありました。市民の皆さまが、誰に相談をすれば良いのか、要望が実現するのかを、判断して頂いた結果の相談数になると思います!
これからも、市民の皆さまの「命を守る!」「暮らしを守る!」「犯罪から守る!」取り組みを全力で行って参ります!最後まで力強いご支援を何卒宜しくお願い致します!
三原1丁目、えびす商店会通り周辺の皆さんからご要望を頂きました、右から来る歩行者や自転車を確認するカーブミラーの設置が完了致しました。
この地域は一方通行に地域になりますが、新築住宅の方や、これまでお住いの方から、右側を確認するミラーの設置を強くご要望を頂きました。
ご要望を受けて、既存のカーブミラーに右側を見せるミラーを計3か所新たに設置する事になりました!
これからも、地域の課題に真っ先に取り組んで行きます!
地域を訪問中に、新たに頂きました要望があります!
朝霞第五小学校の通学路になります、コンビ二(ミニストップ)側から、第五小学校に向かう歩道の側溝のふたのガタ付きと、側溝のふたの切れ目スペースに、児童が足を挟まれ転んで、おでこにケガをしてしまったとの話をお聞き致しました。
改善に向けて取り組んで参ります!
視覚障がい者のお子様を持つお母様から頂いたご要望で、音声付き信号がある横断歩道には、写真の様に中央にも点字ブロックの設置があれば横断歩道を真っ直ぐ歩けるエスコートになるので、市役所前交差点や、本町1丁目交差点にも設置して欲しい旨のご要望を頂きました。
道路管理課へ要望して参ります!
北朝霞駅前のドーナツ店前の歩道に、違法駐輪が多くあり人が歩くことも出来ないとの連絡があり、現地を確認に行きました。ご連絡があった通り、歩くことも出来ないほど、違法駐輪があり、偶然居合わせた、違法駐輪の指導を促すシルバーの方も苦慮しておりました。
ベビーカーや車いすの方も通る事もあり、緊急に対策を取らなければならないと感じます。また、同時も、地下駐輪場の利用状況も確認して参ります!
公明ニュース!
公明党の山口那津男代表は25日午後、福岡市内で開かれた「毎日・世論フォーラム」(毎日新聞社主催)で「当面する重要政治課題」について講演した。
山口代表は、2017年4月の消費税率10%への引き上げ時に導入する軽減税率について、財源確保や財政健全化を追求しつつ、国民の期待にかなう制度をつくる必要性に言及。対象品目について、「大部分の国民の日常生活は加工食品に頼っているのが実態だ。所得の低い人ほどその傾向が強い。本来の目的を考えると(生鮮食品だけでなく)間口を広くすべきだ」と強調した。
さらに、軽減税率に関する与党協議に関して「最終的には大局的な立場での政治判断が必要だが、柔軟性を持って合意をつくり出してもらいたい」と述べた。
フランス・パリでの同時多発テロを踏まえた対応については、「『テロは許さない』という立場で、重層的に果たしていくべきだ。水際で防ぐことを中心に、しっかり守りを固めなくてはならない」と強調した。
一方、大筋合意した環太平洋連携協定(TPP)について、安価な輸入品の流通で打撃を受けかねない農林水産業者の不安を踏まえ、「先手を打ち(緊急対策を今年度)補正予算に盛り込む。年内にも補正予算案の姿を示したい」と力説。TPPの利点としては、自由貿易が拡大し、日本からの輸出が増えることに加え、米国がアジア・太平洋地域に一段と関わっていくことから「安全保障面で安定材料になる」と強調した。
また、「1億総活躍社会」へ政府が掲げる「希望出生率1.8」の目標達成に向け、事業所内保育所の充実など「これまでの仕組みがもっと全国に広がり、制度(利用)の壁を打ち破っていく取り組みが重要」と指摘。「介護離職ゼロ」の政府目標については「『介護職の離職ゼロ』を最初に進めた上で、介護のニーズを満たす取り組みを本格化させたい」と述べ、これらの達成に向けた緊急対策を今年度補正予算に盛り込み、来年度予算などでも継続的に取り組む考えを示した。
11月22日、午前9時からは、朝霞市の総合体育館にて、第60回記念朝霞市民体育大会「バレーボール大会」への出席からスタート致しました。体育協会加盟のバレーボール連盟の皆さまには、日頃より活発な活動を頂いている事に、御礼を申し上げ、日頃の活動が、仲間づくり・生きがいづくり・健康づくりに繋がり、総実では、医療費負担抑制へ繋がる事にもなり、日頃の活動に感謝と御礼を申し上げさせて頂きました!
頬実は、平成27年農業祭が開催され、農産物品評会も開催され、ご挨拶及び、議長賞の表彰をさせて頂きました。全ての受賞作品の農産物も、職業で農業を行う、プロの見事な作品が選ばれました。朝霞市内で農業を営むことでは、年々厳しい状況になりますが、今後とも朝霞市の都市農業の発展のため、市民の皆さまに美味しく、新鮮な野菜を提供頂くために、お力添えを頂きたい事を切にお願いをさせて頂きました。
11時30分からは、朝霞市火曜連盟の発表会が朝霞市民会館で開催され、駆けつけさせて頂き、ご挨拶をさせて頂きました。歌謡連盟の皆さまには、日々活発な活動をして頂き、仲間づくり・生きがいづくり、そして健康作りへと献身的に活動を頂いている御礼を申し上げさせて頂きました!
西朝霞公民館周辺の地域が、土砂災害防止法の対応で、「警戒区域」「特別警戒区域」の区域指定が行われる事になります。
土砂災害防止法の制定にあたり、朝霞市でも土砂災害警戒区域、特別警戒区域の区域指定が予定される地域に説明会が行われておりますが、特別警戒区域に指定された場合は再建築には条件が課せられる事になります。一方、斜面地域には擁壁設置工事があれば建築確認申請が下りる事にもなり、擁壁の設置による宅地開発が進んでおります。擁壁設置で開発されている地域と、山間部地域とは地域の実情が違います。区域指定をする場合は地域の状況を十分検討して頂く事を、これまで国土交通省や、地元選出の豊田衆議院議員に強く要望させて頂きました。
21日の午前中、安藤県議会議員にも現地視察をして頂く予定です!今後は「区域指定」を行う埼玉県に、地域の実情をしっかり伝えてさせて頂きます!
また、周辺地域で新しく開発された住宅地域の私道を寄付採納して公道にする要望が出ておりますが、11月22日に地域の会合があると伺いましたので、様々な疑問点がありますので、確認したい事を申し上げさせて頂きますので、ご参考にして下さい。
疑問点
1・この地域の開発は1期から3期になりましたが、同一開発業者が行なったものか?
2・もし、開発業者が違うならば、1期から3期の、引き継ぎが行われていたものか?
3・開発する当初から、公道とする計画はなかったのか?
4・当初から公道にする計画を朝霞市へ相談をしなかったのか?
5・朝霞市へ相談したのであれば、その時期はいつなのか?
6・朝霞市からの回答はどうであったか?
7・開発後に、朝霞市へ私道を寄付採納し、公道へ申請をする場合には、貯水槽が地下にあれば、朝霞市は寄付採納を受けないと確認しなかったのか?
8・貯水槽の問題以外にも市が寄付採納を受けない理由は他にある確認はしたのか?
9・朝霞市が寄付採納を受けないと分かっていながら、改めて近隣住民に書面で報告し、署名捺印等の意思確認をした理由は何故か?
以上の疑問点を確認した上で・・・
貯水槽は地域の私物であり、民間で管理するものであるため、朝霞市は道路地下に貯水層があれば、管理できないものになります。また、その他の理由は勾配の問題や、開発時の道路幅は、4.2メートルが必要でもあり、20メートル毎に雨水升設置等の条件があり、当該道路は寄付採納には当たらない道路になっております。
当初から、朝霞市は、開発業者に説明をしていると伺っております。当該私道は、開発当初から、公道には出来ない道路であった事を分かっていたはずであります。
この度の実情は、開発業者が近隣住民の方々に期待感を持たせたものである事ではないでしょうか。
開発する時点での計画で、貯水槽を私道から外す計画をするべきであり、また開発時の道路幅、雨水升、勾配の問題もあるので、当初から公道にはならないと、はっきりと伝え販売をするべきであったのではないでしょうか。また、公道要望があっても、実情を近隣住民の皆様に初めから出来ないと伝えるべきではないのでしょうか。
万が一、地下貯水槽や勾配等の問題を知らなかったのならば、朝霞市へ確認をしなかった、開発業者の怠慢であると感じます。今回の地域課題の一つは、今後の公道にする対応問題ではなく、公道に出来ない私道の、開発業者の当初の計画の確認と、当該道路の今後の開発業者の対応が追加されるのではないでしょうか。
本年3月の議会で、宮戸地域の開発地での道路を、市道(公道)にする案件があり、議会で承認されました。開発当初から市の開発要綱等の条件を確認すれば、公道に出来る開発が出来るという事になると思います。
以上確認したい疑問点になります。あくまでも私見の疑問点になりますが、22日の会合時のご参考にして頂ければ幸いです。





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