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今議会での質問事項は・・・
1・日本手話言語条例の取り組み
2・朝霞市の空き家対策の取り組み
3・高齢者の運転免許証の自主返納の取り組み
4・高齢者の安心見守りシステムについて
5・18歳選挙権の実施について
6・電力の自由化に伴う朝霞市の対応について
7・平和安全法制について市長の見解を問う
8・教育の平等について教育長の見解を問う
以上8件になりました。
教育の平等についての再質問・再々質問では、「教育現場は学校の教室のみで行われてはいないと思う。
この質問について、クレームまがいの事を言って来た輩もおりましたが、軽く聞き流しをさせて頂きました!
公明党からは、駒牧議員、遠藤議員。岡﨑議員が登壇し、市民要望や新たな政策提案の質問を致しました!
本日17日の登壇者は7人で、公明党からは、本山議員が4番目、私は7番目に登壇させて頂きます。今議会での質問事項は・・・
1・日本手話言語条例の取り組み
2・朝霞市の空き家対策の取り組み
3・高齢者の運転免許証の自主返納の取り組み
4・高齢者の安心見守りシステムについて
5・18歳選挙権の実施について
6・電力の自由化に伴う朝霞市の対応について
7・平和安全法制について市長の見解を問う
8・教育の平等について教育長の見解を問う
以上8件になります。
お時間のある方は是非傍聴においで下さい。また、
今回も、市民の皆様の声を議会でしっかり訴えて参ります。
3月15日、朝霞市内中学校の卒業式が挙行され、第三中学校の卒業式に出席をさせて頂きました。
268名の生徒が卒業する事になり、新たな門出に多くの地域の皆さまがお祝いに駆けつけて頂きました。
卒業式に向かい、三中周辺に差し掛かった時にいつもと違う事がありました。それは、パトカーが周辺に居たり、正門前には報道関係者が多くおりました。
卒業式は、三中を巣立って行く生徒の規律正しい態度がすがすがしく、お別れの歌も大変感動をさせて頂きました。義務教育が終わり、これから高校や大学、専門学校、そして、社会に出る日が来ると思います。若いと言うだけで、大きな、多くの可能性があると思います。月並みな言葉ですが、目標と夢を見失わないで欲しいと思います。夢や目標は、決意になり、決意は行動になります。行動すれば必ず結果は出ます!大きな夢を持って、朝霞第三中学校を巣立って下さいと・・・卒業生に申し上げさせて頂きます。
日本共産党議員(埼玉県ふじみ野市)が、赤紙(召集令状)配ったとの事。現行法では徴兵制度などは不可能な話です!
安保法制を批判する事は各政党の見解や認識の違いがある事は理解しますが、共産党議員が配布活動に参加した赤紙の徴兵を受ける氏名に「六谷信太」と書かれてあります!これを何て読むのか分かりますか?「むだにしんだ」と書いてあるのです!
戦争でご両親やお子様、ご兄弟、祖父母など親族を亡くされた遺族の方を初め戦没者の方々への冒涜としか言いようがありません!日本共産党議員にふざけるな!と言ってやりたいです!
もしも、この赤紙を共産党とし配布活動をしていないと言うならば、赤紙の配布活動をしている共産党議員に、注意はできないのか?人としてやって良い事と悪い事があるのではないかと申し上げたい!
民主党と維新の党が連合して「民進党」となったようです・・・
政権末期にばらばらになった民主党が、もう一回大同団結しようと『民進』ということばで表現されているのでしょうか・・・それ以上のコメントが見当たりません・・・・
公明ニュース!
穏やかな海から、厳かに朝日が昇った―。東日本大震災から5年を刻んだ11日、被災地は早朝から鎮魂と追悼の祈りに包まれた。
あの日、牙をむいた海は、多くの掛け替えのない命を奪い去った。児童・教職員84人が亡くなった宮城県石巻市の大川小学校では、父や母、祖父母らが、心の中の子どもたちに語り掛ける。「もう一度、会いたいよ」「そばに居られなくて、ごめんね」
家族よ、友よ、安らかに―。同県南三陸町の浜辺には、鎮魂の祈りと復興への誓いを込めてサックスを奏でる若者の姿があった。
福島県内7会場で開催された「キャンドルナイト」では、「元気で明るい福島に」などの市民のメッセージを記したキャンドルホルダーのろうそくに火が灯された。参加者たちは、亡き人を悼み、「希望のあかり」に願いを託した。
震災から5年 党声明
創造的復興の具現化に まい進
きょう、未曽有の大地震と巨大津波、原子力事故災害をもたらした東日本大震災から5年を迎えました。この間、公明党は「人間の復興」を旗印に掲げ、総力を挙げ大災害からの復興をリードしてきました。新年度から次の5年間の「復興・創生期間」へとステージが移ります。復興の総仕上げと地方創生のモデルとなる創造的復興へ、トップギアで挑んでまいります。
被災地では復興の槌音は響いていますが、いまだ17万4000を超える人々が避難生活を余儀なくされています。公明党は、その一人一人に寄り添い、誰一人置き去りにすることなく、生活と生業の再建へ、全力を傾注します。被災者の心のケアや地域コミュニティーの形成など、きめ細かな「心の復興事業」を強力に推進します。被災住民の潜在力を引き出し、地域が持つ回復力を高めるため、官民の力を結集するとともに、NPOやボランティア、女性や若者のリーダーの育成に努めます。災害公営住宅の建設や高台移転、農林水産業の生産基盤や商工業、観光業の再生もスピードアップします。
公明党は、地方議会と国会のネットワークをさらに強め、こうした創造的復興を具現化した「新しい東北」の建設にまい進してまいります。
福島の再生なくして日本の再生はありません。廃炉・汚染水対策、中間貯蔵施設の建設と除染を着実かつ速やかに進め、住宅再建や帰還のための環境整備など避難者の希望に沿った支援に努めていきます。その一方で「福島イノベーション・コースト構想」の実現を通し、産業振興と雇用創出につなげていきたい。
復興を一段と加速させるため、原発事故による「風評」被害、震災の記憶の「風化」という復興を阻む“二つの風”と闘い続けなければなりません。訪日外国人客が全国的に急増する中、東北地方は苦戦しています。諸外国においては、わが国の農水産物・食品の輸入を停止している国もあります。観光や輸出の回復・促進を図るため、各国の政府や報道機関、国民に対し迅速かつ正確な情報発信の強化を進めていきたい。
「千年に一度の災害」を「千年に一度の学び」ととらえ、「千年に一度のまちづくり」へ、公明党は地方と国の連携を強め、あらゆる努力を結集し、すべての被災者が「人間の復興」を成し遂げるその日まで、共に歩み続けることを誓います。
平成28年3月11日、東日本大震災から5年目になりました。震災で今もなお避難所生活を余儀なくされている皆さまにお見舞いを申し上げさせて頂きますと共に、犠牲になられた方々へ衷心よりご冥福をお祈り申し上げます。
また、本日も、朝霞第十小学校の通学路の安全対策について動かせて頂きました。
公明ニュース
2017年4月からの消費税率10%への引き上げと同時に軽減税率を導入することや法人税改革などを柱とする16年度税制改正関連法案が9日、参院本会議で審議入りし、公明党の竹谷とし子さんが質問に立った。
竹谷さんは軽減税率について、「世界の多くの国々で導入されている標準的ともいえる制度だ」と強調。「社会保障のためにやむを得ない税率引き上げでも、せめて食料品などは低く抑えて」との庶民の願いに応える形で導入が決まった経緯に触れ、「痛税感を和らげ、税率引き上げ時の景気への影響を抑える効果も期待できる」と力説した。
社会保障と税の一体改革関連法で、軽減税率とともに低所得者対策の選択肢として示された給付つき税額控除に対しては、「給付の前提となる所得や金融資産の把握が、制度上も人員上も困難。このことは民主党政権下の財務大臣の発言でも明確で、1年後の導入は非現実的だ」と述べた。
安倍晋三首相は、軽減税率の利点として「消費税負担を直接軽減することで逆進性を緩和しつつ、買い物の都度、痛税感の緩和を実感できる」と答弁した。
一方、法人税改革について竹谷さんは、租税特別措置の見直しなどで財源を確保した上で、法人税率を引き下げる内容となっていることから、「妥当な決定であり、消費税率引き上げを引き合いに出しての批判はまったく当たらない」と指摘。
その上で、「経済再生には、法人税率引き下げだけでなく、あらゆる方策が必要」と強調し、労働者の賃上げや中小企業の利益増大に向けた取引条件の改善、設備投資などを積極的に促すよう求めた。
安倍首相は、引き続き賃上げや設備投資を経済界に促し、中小企業の取引条件の改善や最低賃金の引き上げなども進めるとした。
朝霞市溝沼地域に、産婦人科病院が建設されております。子育て支援の観点から、地域で産み育てる環境が出来、産婦人科病院の開院は歓迎をするところになります。
当該地は朝霞第十小学校の通学路になっております。産婦人科病院建設地脇の押しボタン信号機の待機場所として、病院の敷地(三角地帯)を設けて頂き、子どもたちの安全確保にご協力を頂いている所になります。
また、「あさか産婦人科」の歩行用スロープ完成後は以前より安全に信号を待つことができるのでとても感謝をしております。
この度、スロープを始め外構工事が平成28年3月21日から行われる事になり、これまでご協力を頂いておりました、待機場所も含め4月下旬までの工期になると伺いました。
工事が始まりますと、現在の信号機の待機場所周辺に小学生が立ち入りできなくなることで、信号ボタンを押す時に道路に出る時事や、信号機周辺の道路での待機を余儀なくされて、危険な状況になります。
工事期間が4月の新学期にかかる期間になり、信号付近の工事期間が約一か月半と長く、新一年生の不慣れな通学時期と重なることで保護者方も大変心配をされております。
工事期間中に、交通指導員を設置して欲しいと、第十小学校の地区委員(保護者)のからからご要望を頂きました。先ず、市の開発担当の職員の方にもご協力を頂きながら朝霞市の対応や、教育委員会で対応が出来ないか模索をしてみました。検討を頂いた結果、新たに交通指導員を設置する事は、予算の関係で大変厳しいとの判断でありました。
次に、建設現場にも警備員の方が就いて居た事もあり、建設関係の方で対応が出来ないか、確認もさせて頂きました。結果は、横断歩道周辺を警備する契約にはなっておらず、児童が横断歩道を渡る警備は責任が持てないとの事になりました。9日には、第十小学校の保護者の集まりもあり、進捗状況を報告しなければならない事にもなっておりました。
議会も開会中で、委員会の審議もある中でしたが、改めて教育委員会に確認をさせて頂いたり、シルバー人材センターでの対応も確認をさせて頂きました。シルバーの対応は、横断歩道周辺の指導員を任せる事は、交通指導員の経験やノウハウも必要との事であり、直近の対応は難しいとの事になり、市での対応は極めて難しい状況になりました。
今回の問題は、施主である病院側の方にもご報告させて頂きました。朝霞市での産婦人科を開院したいと希望の時から、病院側からの相談も受けておりましたので、朝霞市の対応が難しい以上、施主側である、病院の最高責任者であります、会長に交通安全指導員の設置についての対応を相談させて頂きました。
会長から、「そう言う状況であれば、要望書を提出して下さい」と回答がありましたので、早速要望書を作成し、要望側を第十小側や、保護者の代表である地区委員の皆さまからとするために、確認させて頂きました。地区委員の方々からは、かねてからの要望でもあり、了解も頂きましたが、校長が2日間不在との事もあり10日中には、確認をし、11日は要望書を提出させて頂く方向になっております。
子どもたちの安全確保について出来るだけの事はさせて頂く事になりましたが、後は病院側の判断結果になるところです。最後までしっかり取り組んで行こうと思います!

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こんにちは。西田まことです。
先週から、いよいよ2016年度予算案の審議がスタートしました。どこまでも生活者第一の目線で、掲げた政策を必ず実現して参ります。
さて、先週の国会で、日本共産党の悪質なデマ宣伝活動が問題になりました。
共産党は今、全国の大学キャンパスで、「史上最悪・安倍政権が学費値上げ」「16年間で53万円から93万円へ」と書かれたビラを撒いていますが、これは事実無根のウソ。全くのデマです。
昨年10月、財務省から「国立大学へ充てられる“運営交付金”を年々削減する」という案が提示されましたが、すぐさま、私たち公明党が真っ向から反対し、自民党や文科省も反対。結果、財務省案は却下され、前年度から1円も削減されずに1兆945億円を確保することができました。
要するに、学費値上げなどの事実は全くありません。それを共産党は、まるで事実であるかのように宣伝し、全国的な署名運動までしています。
2月3日、公明党の石田政調会長が国会でこの問題を追及。安倍首相も「全くのデマゴーグだ」「選挙を前にした印象操作であり、共産党はただちに訂正すべき」と批判しました。
その夜、共産党は国会での指摘を受けて問題のビラを訂正。しかし、「安倍政権が史上最悪学費値上げ」という箇所の「安倍政権が」の部分を「安倍政権のもとで狙われる」等のごまかすような修正で、公党として国民に正確な情報を提示しようという姿勢は微塵もありません。
私は、実家の家計が厳しく、奨学金を受けて大学卒業ができ、その有り難さを実感する一人です。学費捻出のため大変な思いをされている方々に、こうしたウソをばら撒いて不安を煽るなど、断じて許せません!
一方、私たち公明党が粘り強く訴え続けた結果、来年度予算案から、無利子奨学金が1・4倍に増加し、学費免除者も5千人増員されることが決定。更に、返還義務のない給付型奨学金の創設も主張し、今国会で安倍首相から前向きな答弁を引き出すことができました。
若者の声に耳を傾け、真摯に仕事をするのは、どの政党なのか、「実績」を見れば明らかです。今後も私は、「ウソのないまことの政治」を貫いてまいります。
公明ニュース!
コメにちは。公明党大使のコメ助だコメ。今回、なっちゃん(山口那津男公明党代表)と、夏の参院選から有権者になる大学生の三永祐希さん、吉川直美さんによる「スペシャル☆トーク」をお届けするコメ。これを読めば、公明党や18歳選挙権をもっと知ることができるんだヨネ。それでは、なっちゃんと学生のトークを存分に味わってコメ~。
三永 地域の人と距離近い
吉川 小さな声に気が付く
山口 議員の連携が持ち味
そもそも公明党って?
吉川 極端な方向に行き過ぎないようにするバランス役、小さな声に気が付く政党だと思います。
山口 いい所を見ていますね。
三永 私は地域の人との距離が近いイメージです。私が通っていた保育園の認可問題で、公明党の議員が一緒になって動いてくれたと母から聞きました。それ以来、公明党は地域に寄り添い、動いてくれる印象を持っています。
山口 それは貴重な経験ですね。多くの政党がありますが、公明党のように「大衆とともに」との立党精神をはっきり持つ政党はなかなかありません。大きな政治テーマを地方議員と国会議員が一緒になって推進するチーム力、ネットワークの力も公明党の特長です。
18歳選挙権
吉川 18歳選挙権の実現で、これまでと違った視点の人が選挙権を持つようになる気がします。
山口 違う視点というのは?
吉川 18歳は授業で習うぐらいしか政治を知らない人が多数だと思います。高校を出て、いろいろ経験を積んでいる20歳とはちょっと違う視点があると思います。
三永 投票権を持つことで政治参加への自覚が生まれる気がします。将来の日本を担う世代として、その自覚を高めていく制度になればいいと思います。
山口 公明党は45年以上にわたり、18歳選挙権の導入に取り組んできました。18歳選挙権で期待するのは、18歳でなければ感じられない若い皆さんのニーズを反映することです。また、中長期的な視野で世の中を見ることができる青年の視点を生かしてもらいたい。そして、自由さ、率直さを政治にぶつけてほしい。18、19歳の政治参加によって、20歳以上の若い世代も刺激を受け、世の中全体の活力が湧いてくると思います。ぜひ意欲的に参加してください。
若者の政治参加
吉川 私たち若者は、大人に比べて経験が少ない半面、固定観念に縛られることがありません。だからこそ、新しい切り口から将来のことを考え、政治に関わっていく責任と権利があります。
三永 同感です。「自分たちはどんな未来を生きるのだろうか」。今の若者世代は、こうした思考性を強く持っています。政治参加が広がれば、これからの社会に必要な政策について政治家がより目を向けてくれると思います。
山口 私の学生時代とは違い、国内では少子高齢化が進み、世界情勢も激動しています。それを乗り越えていくためにはどうすればいいのか。若い皆さんの思いをもっとつかむ努力をし、課題を共有していきたいと思います。
ボイスアクション
山口 公明党青年委員会は今、「VOICE ACTION」(VA)というアンケート調査を展開中です。どう見ていますか?
三永 自分の生活に密接な、公衆無線LANの整備がありがたいです。非正規雇用の待遇改善も、これからの生活を考えると大事な問題だと思います。
吉川 幼児教育の無償化と雇用の待遇改善に興味があります。教育に力を入れる国は、長い目で見て発展できるだろうし、雇用状況の変化に対応して新たなやり方を考えることが、将来のためにも必要だと思うからです。
山口 お二人は政治や社会の実情をよく感じられていますね。頭で考えた政策はリアリティー(現実感)がない。現場の生の声を基にした政策こそ、本当の説得力を持ちます。引き続きVAを進め、若者の声をつかんでいきます。
ボイスアクション 50万人を突破!
ついに50万人突破! 公明党青年委員会が全国各地で展開する政策アンケート「VOICE ACTION」(VA)が50万人を突破しました。28日時点で約53万4000人に達しています。
VAでは、5つの政策案から特に実現してほしい項目を若者に選んでもらいます。この回答結果は、今夏の参院選向け党重点政策に反映される予定です。
28日時点で最多となった回答は、25%の不妊治療の公費助成や幼児教育の無償化です。続いて、非正規雇用の待遇改善や最低賃金1000円(24%)、月曜午前半休の促進など、働き方・休み方改革(21%)、無料で使える公衆無線LANの充実(20%)、婚活や新婚世帯の支援(10%)の順となっています。
これ以外にもVAでは、政治に求める声や意見を募集中です。若者の声をもっと政治に反映するため、どしどし声を寄せてください。
党埼玉・青年局が先駆
党埼玉県本部青年局のメンバーは全国の先駆を切り、1月から主要駅前など県内各地でVAに取り組んできました。
また、同県本部の学生メンバーはJR大宮駅前で連日、アンケート調査を展開。こうした地道な取り組みによって、VAの輪は着実に広がっています。










