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午後には、第十小学校の通学路見守り活動のお手伝いをさせて頂きました!第十小学校の通学路脇の建設工事も終盤になりました。いつも一緒に見守り活動を担当させて頂いている、保護者の方や、スクールガードの方、教頭先生もご苦労様でした!
熊本・九州被災で、甚大な被害が出ている中、熊本地震について「おおさか維新の会」共同代表の片山虎之助・参院議員が、「大変タイミングのいい地震」と述べたとの報道がありました!
とんでもない発言であり、怒り心頭です!
報道によると、片山氏は環太平洋経済連携協定(TPP)をめぐる国会審議や、24日投開票の北海道5区・京都3区の衆院補選、衆参同日選や消費増税の判断などを取り上げた上で、地震が「政局の動向に影響を加えることは確か」と指摘。その上で、「全部絡んでくるような大変タイミングのいい地震」と続けたという。
片山氏は同日、取材に対し「節目になる判断をすべきタイミングだったという意味で使ってしまった」と釈明しました。
今もなお、余震が続いている状況であり、被害が拡大している中、被災者の皆さまのご心労を考えると、飛んでも発言になります!
4月18日、朝霞市は、熊本地震に伴い、飲料水の提供依頼がありました、熊本県合志市に対しまして、「朝霞の雫」(500ミリリットル入りペットボトル)1万本を送る事を決定し、輸送は、一般社団法人埼玉県トラック協会、朝霞支部のご協力を頂き、熊本県合志市へ直接輸送を行いました!また、朝霞市の職員も3名輸送に同行致しました!
朝霞市の対応を受け、合志市の公明党議員へも直接連絡を取り、朝霞市の対応について報告をさせて頂き、水の支援について大変喜んで頂きました。
公明党朝霞支部も、近日中に「九州・熊本被災者救援の会」の皆さまと、救援募金活動の協力を行いますが、募金活動は、日本赤十字社 朝霞朝霞支部を経由して被災地に救援募金が送られる事になります。今回朝霞市が水の支援を行った様に、日赤を通し、何処の地域へ、何が送られる事が分からない事よりも、実際の被災地に何が必要かを確認し、直節必要な物資を送る事は、有効的な事になると思います!
警察庁は17日夕に、16日未明の地震で震度6強を観測した熊本県南阿蘇村で、安否が確認できない人が10人前後いると明らかにしました。安否確認を進めるとともに、倒壊した民家や宿泊施設では機動隊員が捜索を続けております。
また、 警察庁は17日午前、南阿蘇村両併と一関の両地区でそれぞれ1人の安否が確認できないとしていたが、その後無事を確認しました。立野地区や長野地区では倒壊した家屋の中に取り残されている可能性が否定できないとして捜索。夜間の活動は危険が伴うため、17日は日没後は活動をいったんやめ、18日に再開する事になります。
一方、熊本市内を中心に空き巣や事務所荒らしの被害が起きているとの情報があり、警察庁によると、17日正午までに約20件の110番通報があった。被害が大きかった益城町と南阿蘇村ではそうした届け出はないと言いますが・・・
この被災状況の中、空き巣や企業の事務所荒らしが続出している事に、怒りを覚えます!
地震は14日午後9時26分ごろ発生。地震の規模を表すマグニチュード(M)は6・5(暫定値)で、気象庁は「平成28年熊本地震」と名付けたと発表した。政府の地震調査委員会は15日、地震は日奈久(ひなぐ)断層帯の高野―白旗区間の活動による、との評価を発表しました。
熊本県警は、亡くなった9人のうち8人は震度7を記録して被害が集中した益城(ましき)町、1人は熊本市東区で被災したことを明らかにしました。死因は窒息4人▽圧死3人▽外傷性ショック1人など。ほとんどは倒壊した家屋の下敷きになりました。
被災地、被災者の民様に、心よりお見舞いを申し上げます。早速公明党朝霞市議団でも、被災地の皆さまのために、少しでもお役に立てる様に、支援活動を話し合い行動させて戴こうと確認をさせて頂きました。
元選対事務局長も逮捕 運動員に現金配布の疑い
平成26年2月の東京都知事選をめぐり、複数の運動員らに現金を渡したとして、東京地検特捜部は14日、公選法違反容疑(運動員買収)で、元航空幕僚長の田母神(たもがみ)俊雄容疑者(67)=東京都世田谷区=と、当時の選対事務局長で会社役員、島本順光(のぶてる)容疑者(69)=東京都墨田区=を逮捕した。特捜部は田母神容疑者らが、多額の政治資金を運動員への報酬に充てていたとみて実態解明を進める方向になります。
田母神容疑者の逮捕容疑は陣営関係者と共謀し、都知事選後の26年3月中旬、東京都港区の事務所で、選挙全般を統括するなどした選挙運動の報酬として、島本容疑者に現金200万円を提供したとしています。
また、田母神、島本両容疑者は陣営関係者と共謀し、26年3月中旬から同年5月上旬、陣営の選挙運動員ら5人に対し、投票を呼び掛ける練り歩きを行うなどの選挙運動の報酬として現金計280万円を渡したとしています。
関係者によると、島本容疑者は都知事選直後、「みんなにお礼がしたい」と運動員の貢献度に応じて金額を決めた報酬リストを複数作成。リストの一つは計18人の陣営幹部らの個人名と1人当たり400万~20万円の金額などが記されており、総額は計2千万円になりました。
田母神容疑者は、運動員への報酬について、総額の多さを問題視したものの、配布自体は了承したとされる。昨年2月には現金配布を了承したと受け取れるようなことを伝える様子が録画されていた映像もあり、特捜部は帳簿類などとともに押収して裏付け捜査を進めてきました。
田母神氏は産経新聞の取材に、「島本氏から2千万円を配ると報告を受けたが、了承したつもりも、指示したこともない」と違法性の認識を否定していました。
この期に及んで、白を切る発言もしているとの報道がありましたが、多くの有権者に対して、自ら犯した言動に恥を知れ!と申し上げたい!
4月12日、朝霞市第十小学校の通学路で、建設工事が行われている箇所に、押しボタン信号機があり、児童が道路に出て押しボタンを押さなければならない危険な状況がある場所で、安全見守り活動が必要となりました。
行政側や建設する企業側にも手を打ちましたが、交通指導員の配置は、費用の面も等もあり、学校側で対応をせざるを得ない事になりました。
この問題を取り組んできた事もあり、学校側の対応でお手伝いをさせて頂きたいと、通学路安全見守り活動の一人としてローテーションに入れさせて頂きました。
建設工事は今月中に終わる予定にはなりますが、それまで少しでもお役に立てればと、通学路安全見守り活動を行って行きたいと思います!
4月11日、午前10時から、市議団会議を開催し、昨日の志木市議選への支援活動も、公明党候補者への得票も、朝霞市・新座市に続き、志木市議選も過去最高の得票を獲得する事が出来ました!
志木市におきましても、共産党が得票を伸ばしたようです。そう言えば朝霞市議選においても、共産党の得票は伸びた事は事実になります。以前にも報告した事もありますが、市議選で多くの市民の皆さまから選挙で付託を受け、途中で放棄し辞職して、県議選に2回も3回も立候補すれば名前は売れる事になると思いますし、得票増は当然なると感じます。それも戦略なのでしょう・・・
その他、団会議では、今月の障がい者施設への視察活動や、介護関係者への懇談会開催の確認、ゴールデンウイークの街頭演説活動等の打ち合わせを行い、午後から開催される、市内小学校の入学式に向かいました。












