最終版の残り3日となってから、朝の駅頭挨拶で他党の陣営と重なりました。昨日の朝霞台と本日の朝霞駅では、共産党と重なりましたが・・・昨日の朝霞台駅にしろ、本日の朝霞駅にしろ、挨拶をしている議員や支援者が中高年のせいか・・・全く元気がなく・・・「ちょっと何を言っているのか分からない」印象でした・・・
参院選も残り1日となりました!参院選は政権交代となる選挙ではありませんが、2009年の民主党政権の、混迷した時代に逆戻りを選のか!また、今後、民進党・共産党の政権を選ぶのかを問われる選挙になります!
防衛費を「人殺しの予算」と言い放った共産党と、何も決められない民進党が連立を組む事に日本の未来は無い!と言わざるを得ません!
期日前は9日の午後8時まで行われわす。9日の期日前、10日の投票日には、前進・安全・安定に繋がる、自民党推薦の「西田まこと」へ最後までのご支援をお願い致します!
駅には他党陣営がおりました。候補者ポスターを掲示してましたので、一言「これは違反だよね!」と言うと、早速裏返しにしましたが、私が駅頭挨拶を終えて帰ったら、また候補者ポスターを掲示してた事を確認しました!本日の朝の他党陣営は、民進党でしたが、共産党と共闘しているからとは言え、やって良い事と悪い事は、公党として判断をして頂きたい!
公職選挙法も守れない政党が、国民の皆さま・市民の皆さまを守れるはずはない!と言っておきたい!
本日も「西田まこと」候補は、自身の実績とこれからのお約束を訴えて遊説活動を行いました!
この度の参院選は、自公連立の前進する「西田まこと」を選ぶのか、民進党・共産党の連立を選ぶのかの判断になります!元民主党政権の何も出来ない失われた3年3ヶ月の逆戻りをするのか!更に、共産党が加わる政権に期待出来るのか!賢明な判断をお願い致します!
本日の公明新聞に地域実績が掲載されました!
いつも、要望に迅速に応えて頂いております、道路管理課の職員の皆さまに只々感謝を致します!
7月3日。参議院選挙の最後の日曜日、西田まこと候補は、県内遊説活動を行い、午後3時30分からの、ふじみ野市、東久保公園前(カリヨン広場)にて、公明党山口代表を迎え街頭演説会を開催致しました!
山口代表は、冒頭にバングラデシュのテロ行為で、犠牲になられた日本人の方々に、哀悼の意を表明すると共に、公明党でも直ぐに対策本部を政府と連携して設置し、今後の対応にあたると共に、G7においても、今後の対応、対策を講じる事を表明致しました。
同事件を巡り、中東の過激派組織「イスラム国」(IS)系ニュースサイトが犯行声明を伝えました。国際テロ組織アルカイダも犯行を主張する声明を出していおり、またしても、中東の過激派組織の犯行が明らかになりました。許す事が出来ない行為であり、G7を始め、国連や、国際社会で、連携でテロ行為の対策を具体化する必要があると思います。
ISは、日本も標的国の一つにしており、北朝鮮と同様に、自国防衛の対応は欠かせないものになると考えます。
山口代表は、街頭演説でも、与野党の政調会長らが出演した26日のNHKの討論番組で、防衛費について「人を殺すための予算だ」と発言をした共産党議員について触れ、公明党から発言を撤回するよう指摘し、共産党のためにも発言を撤回する事を促しましたが、番組中は応じなかった。同日夕になって「不適切であり、取り消す」とのコメントを発表しました。
森田実氏のコメントを是非参考にして頂きたいと思います!
6月29日は、朝霞台駅南口の朝の挨拶からスタート!
本日は、志木駅南口側に、参議院選挙 埼玉選挙区「西田まこと」候補の事務所も開設され、朝霞地区4市の多くの応援・ご支援も頂きました。
マスコミ報道での世論調査では、「西田まこと」圏外との報道が多い中、最後まで逆転に繋がるように活動を致します!
今回の参院選は、日本の将来や外交、子どもたちの未来を考え、前進の「公明・自民」の勢力か、あの民主政権の国内外からあらゆる施策を批判された政権に逆戻りするのか?民進党と共産党の共闘政党を選ぶのかを選択する選挙になります!
例えば、防衛問題で、自衛隊の存在は意見であり、将来は解散させるとの考えの共産党と、共産党をパートナーに選んだ、民進党が一緒に政権運営が出来るのか、判断をする選挙になります!
6月28日、午後4時からの「西田まこと候補」の街頭演説会に、安倍首相が応援に駆けつけ
て頂きました!動画をご確認して下さい!
藤野保史政策委員長が辞任「深く反省しおわび」
共産党の藤野保史政策委員長は28日夜、党本部で緊急の記者会見を行い、26日のNHK番組で防衛費について「人を殺すための予算」と発言した責任を取って政策委員長の辞任を表明した。同日の持ち回りの常任幹部会で決定した。当面は小池晃書記局長が政策委員長を兼務する。
藤野氏は会見で「多くの方から厳しい批判をいただいた。わが党の方針と異なる誤った発言であり、結果として自衛隊の皆さんを傷つけるものとなった。深く反省し、国民の皆さんに心からおわび申し上げる」と述べた。その上で「発言は撤回したが、党の方針と異なる発言をしたことは政策責任者として極めて重大であり、責任として職を辞したい」と説明した。
藤野氏は与野党の政調会長らが出演した26日のNHKの討論番組で、防衛費について「人を殺すための予算だ」と発言。各党から発言を撤回するよう促されたが、番組中は応じなかった。同日夕になって「不適切であり、取り消す」とのコメントを発表した。
参院選の期間中の藤野氏の発言に対し、安倍晋三首相(自民党総裁)は街頭演説で「とんでもない侮辱だ」と反発。番組で民進党の山尾志桜里政調会長が何も発言しなかったことを挙げ、民進党にも批判の矛先を向けていた。民進党内でも「不適切だ」(岡田克也代表)との批判が起きていた。
結局、番組終了後には、自らの非を認め発言を撤回!撤回するなら良く考えて発言しろ!と言
いたい!
安倍総理もこの共産党議員のとんでもない発言に対し、以下、フェイスブックでコメントを出しました!
『今朝放送されたNHK日曜討論で民進党のパートナー共産党の政策責任者である藤野保史議員の「日本の防衛費は『人を殺すための予算』」との発言には耳を疑いました。
国民を守る為昼夜分かたず汗を流す自衛隊員やその家族に対する侮辱であり、憤りを感じます。
もっとも志位委員長も「自衛隊は憲法違反、将来解散する。だけど災害時には活用するし防衛出動もさせる。」との趣旨をテレビで述べ顰蹙をかっています。
そんなご都合主義が通るはずがありません。全く無責任です。あくまで共産党と共同歩調をとる民進党も同じです。
この無責任な民進党、共産党に日本の未来を託すわけにはいきません。』
共産党の本音を垣間見た、ユーチューブの投稿でした!





























