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本日、向日市内3か所で新春街頭演説を行いました。

今年も皆様のご期待にお応えできるよう全力で働いてまいります。

これからも皆様からのご支持ご支援を公明党へと賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

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今日は、私が所属している向日市議会競輪場対策特別委員会で、向日町競輪場の施設見学に行ってきました。
既に京都府知事から廃止の方針が打ち出されている向日町競輪場。
まだ正式に廃止が決定したわけではありませんが、京都府の判断を受けて、廃止された場合の雇用問題や跡地活用など、向日市としてはしっかりと京都府に対して要望をしていただきたいと思います。

 来年度予算編成にあたって、現在の諸課題を的確に捉え、市民の生活を守り、生活を支えるため、希望の持てる予算編成を願い、市議会公明党議員団は、将来にわたって心豊かに、安心して暮らせる向日市の構築をめざす観点から多岐にわたる要望をまとめた「平成24年度向日市予算編成に対する要望書」を市長、副市長、教育長に提出しました。
 これからも公明党議員団は、住民の生活福祉をより増進させる向日市政の発展、「人」と「地域」が輝く社会の実現に向け、生命・生活・生存を最大に尊重する【人間主義の政治】を掲げ、今後ともあらゆる課題に挑戦していく決意であります。

要望書はこちらからご覧いただけます(PDFファイルが開きます)

7月の向日市議選を終えて、本日8月10日より新しい議員の任期が始まり私も二期目のスタートを切らせていただきました。
また本日臨時議会が開かれ議長、副議長、監査委員や各常任委員会などの議会役職が決まりました。
私、冨安てるおは厚生文教常任委員会委員長、議会運営委員会委員、競輪場対策特別委員会委員、乙訓環境衛生組合議員を務めさせていただくことになりました。
市民のみなさまの代表として、市民に開かれた議会、市政の推進に全力で取り組んでまいります。

地元の第3向陽小学校にて、「第8回ふるさとまつり」が盛大に開催されました。

 森本区自治会・第3向陽小学校PTA、教職員の皆さんを中心に、児童の安全安心活動及び学校整備を目的とした「ふるさと学区推進協議会」の夏季活動として実施されている“ふるさとまつり”は今年で8回目の開催となりました。
 かき氷やカレーライスをおいしく頂き、キャンプファイヤー、生徒さんの多岐にわたる様々な出し物など盛りだくさんの内容で、本当に楽しいひと時を過ごすことができました。
子供たちにとって、夏休みの良い思い出の一つになったのではないかと思います。
 役員、並びに関係者の皆様お疲れ様でした。
これからも、学校・家庭・地域が一丸となって、子供たちの笑顔を守り続けて行きたい。心からそう思います。

写真は【竹燈篭】【キャンプファイヤーを囲む子どもたち】です。

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今日の大雨で向日市内でも多くの影響がありました。
JR前田地下道での冠水による通行止め。
各地で床下浸水など。
写真は保険センター北側の水路ですが、流れてきた草木で排水が詰まり道路まで水があふれていました。市の対策本部に連絡し、詰まった草木を取り除いていただきました。

7月17日投開票の向日市議選において、公明党3名全員当選、冨安てるおは前回を42票上回る809票で2回目の当選を果たすことができました。
今後も全力で公約実現に向け邁進するとともに、ご信託いただきました皆様のお声をしっかり市政に届け実現してまいります。
選挙結果はこちらをクリック
(なお、公職選挙法の規定により、御礼文の掲載は禁止されているため、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます)

本日、今任期最後の一般質問を行ないました。初当選から一度も欠かさず行なってきましたが無事終えることが出来て少しホッとしてます。今回は、向日市の防災施策について問いました。

定例会は20日が最終日。その後は7月の市議選が控えています。いよいよです。

 

毎年恒例の憲法記念日街頭演説を行いました。
 弁士は向日市議会公明党議員団3名(石原おさむ・長尾みやこ・冨安てるお)、公明党京都府本部代表の
竹内ゆずる衆議院議員。
 私、冨安てるおからは、初当選から今日までの4年間で推進してきた施策の一部(小中学校の耐震化の状況や生活道路のバリアフリー化など)を訴えさせていただきました。
これからも市民の皆様のお声をもとに更なる重要施策の実現に向け全力で頑張ります。

本日、向日市民会館にて平成23年向日市成人式が挙行され、来賓として出席させていただきました。
今年、新たに「成人の日」を迎えた皆様、誠におめでとうございます。公明党は青年が夢と希望を持てる社会の実現に向け、本年も、全力で走り抜いてまいります。

 昨年8月、急激な円高により、日本経済は混乱に陥りました。特に産業の空洞化や雇用の喪失など、国民生活にさまざまな影響を及ぼすことが現在も懸念されています。景気の先行き不安感が高まり、企業が採用を抑制していることから、学生の就職難はかつてないほど深刻な状況といえます。

今春卒業予定の大学生等の就職内定率が、昨年10月1日時点で57.6%と、調査を開始した96年以降で最悪の事態となったことが分かり、深刻な状況を裏付けています。

そうした状況を受けて山口代表と党青年委員会は昨年12月、ある私立大学を訪問。現役学生の皆様と直接会い、就職活動の実情を聞いてまいりました。そこで明らかになったのは、与党民主党による雇用対策がいかにいい加減か、そしていかにチグハグな政策判断を繰り返してきたかなどで、学生の皆様からは困惑とともに批判の声が多く聞かれました。

まず、本年度当初予算で計上された「大学生の就業力育成支援事業」は、学生が自分にあった職業を見つけられるよう国が職業教育に積極的に取り組む大学や短期大学を選定し、5年間にわたり財政支援するものですが、昨年秋の政府の事業仕分けで、この事業が突如「廃止」と判定されたのです。

 菅総理は、口では「1に雇用、2に雇用」と声高に叫んでいますが、まったく実態が伴っていない「有言不実行」内閣であることは誰の目にも明らかです。日本の将来を担う若者の当面の雇用は、喫緊かつ重要な課題です。実際、菅政権は、雇用対策で有効な手を打ってきたのでしょうか。

 これからの政治は、未来を担う青年に光を当て、夢と希望を持てる社会にしなければなりません。今の菅政権は、若者の課題に真剣に取り組んでいるとは到底思えません。私たち公明党は、これからも若い皆さまとともに青年政策の実現に全力で取り組んでまいります。

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