8日夜の党員会では、ご多用の中、多くの皆さまにご参加いただき大変にありがとうございました!
角田衆議院議員、仲村県議会議員より報告がありましたように国の緊急総合経済対策を受けて、
(今議会では小易議員が公明党を代表し、物価高対策としての本市の取組について質問しました)
リアルタイムの国の方針を踏まえた市の取組を質問できるのはネットワークを誇る我が公明党だけです。
そして私は、がん対策、支援として、
仲村県議の実績である千葉県で今夏、開始したアピアランスケア事業の本市での展開について質問して参ります。
また、産後支援や、子宮頚がんワクチンなどの推進についても質問して参ります。どうぞご視聴ください。
【12月12日(火)10時より一般質問します】
■子育て世帯への包括的な支援について
⚪︎産後ケア事業の拡充
⚪︎子育て世帯訪問家事支援事業 について
■女性特有のがん対策・支援について
⚪︎子宮頚がんワクチンのキャッチアップ接種の其の後について
⚪︎アピアランスケアについて
是非、ご覧下さい‼️
ライブ中継 ※wi-fiでのご視聴をお薦めします。
↓↓↓↓
鎌ケ谷市議会 議会中継 – 発言内容
#公明党
#鎌ケ谷市役所
富田信恵
鎌ケ谷市第五中学校の女子生徒から。
『自転車で通学できる区域を見直してほしい。
日の入りが早い冬なんて、部活帰りに明るい道を通って回り道をして帰ってくると規定の2キロは超えており
大荷物とともに通学が大変すぎる!』との相談。
また、中学の保護者から要望されたのは「校則の見直し」
『働く母親が大多数の現在では、学校できめられている白い靴下は
本当に必要なのか?洗濯しても落ちない汚れが目立つ白じゃなくても
黒や紺色など履かせてはいけないのか?』など。
多様性が認められる今、時代に即した校則の見直しは
昨年末に改訂された「生徒指導提要」にも示されている重要事項であるとして
3月の一般質問で取り上げました。
すると、今回、議会閉会後、1週間で自転車区域の見直しや日常生活の服装について
見直し等、要望が叶う内容の手紙が通知されるという
異例のスピードで要望が実現!!!









