本日より第3回定例会が始まりました。 3番目に登壇し「発達特性に配慮した支援体制の 充実を目指して」と題して一般質問をおこないました。 2021年9月2日 本日より第3回定例会が始まりました。 3番目に登壇し「発達特性に配慮した支援体制の 充実を目指して」と題して一般質問をおこないました。 特別支援教室に在籍する児童・生徒は、10年で3倍に 増えています。 発達特性のある子ども達への理解や支援は、更に 充実させていかなければなりません。 学校に通えていない児童生徒が在籍する 『適応指導教室』は自学自習が基本ですが、 多様で柔軟な形態が必要であると要望いた しました。 子ども達の状態に応じた、学習指導を行う手法を 検討するとの答弁がありました。 子どもの持つ素晴らしい可能性が輝けるよう、 更に頑張ってまいります! とことんやります✊ とみなが純子 前の記事 次の記事