発達障がいのお子さんの、初診までの期間短縮を! 2019年8月12日 とみなが純子です 自閉症や注意欠陥・多動性障がい(ADHD)などの発達障がいの疑いのある子どもたちが、初診までに半年以上待たされるとのお声を多く頂いています。 その事を受け、6月の議会で診察待ちの改善を訴えさせて頂きました⭐️ 今までも対策を講じてきたが、他地域からも来られる方が増え、未だ事態は改善されていない状況。 【公明新聞】に厚労省が解消事業に着手するとの記事が掲載されております。 お子さんの未来に向け大応援してまいります とことんやります✊ とみなが純子 前の記事 次の記事