一人の声が国に届く【公明党】のネットワーク 2019年3月11日 弱い立場の方に尽くし、小さな声に耳を傾ける【福祉の党】として、 たくさんの心温まるエピソードがあります 《東日本大震災》で仮設住宅に住まわれている宮城県の方から 「冬になるとお風呂のお湯がすぐに冷める」との被災者の声を国に届けました。 そして、お風呂の追い炊き機能の設置が実現✨ 寒い冬 あったかいお風呂に 入れるようになりました♨️ 一人の声が国に届く【公明党】のネットワークの成果です 《東日本大震災》から今日で8年。【公明党】は、どこまでも 庶民の目線で『心の復興』を目指し闘っています とことんやります✊ とみなが純子 前の記事 次の記事