とみなが純子は、防災士として 地域防災力の向上に努めてまいります
とみなが純子です
24年前の今日 1月17日午前5時46分、阪神・淡路大震災が発生、死者6,434人を出す大災害となりました。
死者の8割以上が、木造住宅などの倒壊による圧死や窒息死でした。
大きな災害であればあるほど、国や地方自治体の救助・救援がすぐに期待できず、地域の総合的な力が必要になります。
1.17 でも家族や近隣の人が力を合わせて、多くの命を救いました。このことから【地域防災力】といわれるようになりました。
災害による被害を最小限にするため【自助】を基礎に、地域で協力して被害を抑える【共助】の力で、災害被害を軽減していきたいものです。
とみなが純子は、防災士として 地域防災力の向上に努めてまいります
とことんやります✊
とみなが純子

