連休中の街頭演説会のお知らせです。
連休中の街頭演説会のお知らせです。
GW中の5/3~5/7の間に、豊島区内各所で街頭演説会を開催します。豊島区にお越しの方は、ぜひ聞きに来てください!
小池都知事が応援に来る5月4日の街頭演説会は下記URLでネット中継も行います。
視聴予約やリマインダー通知のセットができますので、お越しになれない方もぜひ、ネットで拝見してください!
ネット中継
◆ニコニコ動画生放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv297085477
◆YouTubeライブ
GW中の街頭演説予定
【3日】11:00 @池袋駅東口
※太田前国交大臣
【3日】13:00 @巣鴨駅正面口
※新妻参院議員
【4日】15:50 @池袋駅東口
※小池都知事、竹谷参院議員
【5日】13:00 @大塚駅北口
※新妻参院議員
【6日】13:00 @要町駅
※竹谷参院議員
【7日】15:00 @池袋駅西口
※竹谷参院議員
5月4日(木)街頭演説会を開催します!
今日は目白駅前の街頭からスタート
子どもの声がこだまする街へ。「東京版ネウボラ」が好評!

出産・育児を切れ目なく支援する「東京版ネウボラ」が好評です! 豊島区では、「ゆりかご・としま事業」という名称で、2015年7月からスタートしました。
この事業では、産前・産後に保健師や助産師、保育士など専門資格を持つ職員が面談を行います。面談時に、社会で子育てを支援するというメッセージとして「応援グッズ」が贈られます。産前は母子手帳ケース、マテニティフォト撮影券、子ども食器セットなど5000円相当の品物で、産後は8種類から選べる木の手作りおもちゃなどです。
私も含めた都議会公明党の少子社会対策プロジェクトチームは14年9月、都に対しフィンランド発祥の「ネウボラ」を参考にした制度を構築するよう提言しました。都は翌15年度から「東京版ネウボラ」を実施する区市町村への補助事業を開始、都内初実施となったのが豊島区です。
私は、街中に子どもの遊び声がこだまする、豊島区をそんな街にしたいです。子どもを産み、育てるなら豊島区が一番安心だと言われるよう、さらに力を入れていく決意です!
公明新聞で紹介されました!
きょう付の「公明新聞」1面に、私の活動を紹介する記事が掲載されました!
さらに豊島区内を駆け回り、皆さま一人ひとりの声を原動力に都政を改革してまいります!
—– 掲載記事 ——
■ひとりの声から政策実現
都議1期目の時、自閉症の子を持つ母親と出会い、子育ての苦労に衝撃を受けた。「政治が手を差し伸べなければ」──。母親を国会議員につなぎ、「発達障害者支援法」の成立を後押し。都立大塚病院に児童精神科外来を開設するなど、都の発達障がい者支援を大きく広げてきた。
待機児童解消に向け、ビルの空き店舗を活用したスマート保育所(小規模保育所)の東京第1号を豊島区内に整備。区議と連携し、この4年間で保育定員を2400人分拡充した。
豊島区は人口密度が全国で最も高い日本一の過密都市。木造住宅密集地域の不燃化や延焼防止の対策を進め、命を守る防災に真剣だ。誰もが安心して心地よく暮らせる豊島区をめざす。
(2017年4月24日付「公明新聞」)








