公明党 東京都議会議員 長橋けい一

「いのち」と「暮らし」を守る 安心の豊島へ

東京iCDCが始動

日記 / 2020年10月25日

東京都の感染症対策の司令塔となる「東京感染症対策センター(iCDC)」の運用がスタートしました。
米国の疾病対策センター(CDC)を参考に設立されたもので、大学や研究機関の専門家からなる「専門家ボード」が、都の感染症対策全般について提言・助言を行います。
都議会公明党は小池百合子知事に早期運用を緊急要望するなど、東京iCDCの取り組みを後押ししてきました。
専門家ボード座長を務める東北医科薬科大学特任教授の賀来満夫教授は「公明党は、感染拡大の当初から、危機管理の重要性を訴え、都民の代表として対策を進めてきたと認識している。今後も連携を密にしながら、効果的な政策の実現をめざしていきたい」とコメントを寄せてくださっています。
引き続き、新型コロナ対策に全力を挙げてまります。