最後の逆転へ 「長橋けい一」を押し上げてください!

さきほど、山口代表を迎えての街頭演説会を行いました!
私は必勝ハチマキを着けて臨んでいます!
最後の最後まで訴え抜きます!
長橋けい一 街頭演説 要旨
「長橋けい一」を激励していただき、ここまで走り抜くことができました。かつてない厳しい情勢ですが、皆さまの想いにお応えしていきたい。皆さまのお力で都議会へ送ってください。最後の逆転、何としても勝ち取っていきたい。
■防犯カメラ設置で池袋が安全・安心の街に
「長橋けい一」、誰よりも実績があります。誰よりも区民の声を聴いてきました。誰よりも動いてまいりました。
例えば、池袋は昔、”怖い”イメージでしたが、今では、こんなに綺麗になっています。「長橋けい一」は、池袋を何としても安全・安心の街にしていこうと取り組んできました。いま、「住みたい街ランキング」の上位に入っています。
治安をよくするため、繁華街への防犯カメラの設置を進めました。また、池袋駅西口の皆さまとともに、何度もパトロールをしてきました。池袋の刑法犯認知件数は10年で、半分に減りました。池袋の治安対策を、東京のモデルにしていきます。
■豊島区の待機児童ゼロを東京都のモデルに
豊島区は今年4月1日に待機児童ゼロを達成しました。しかし、東京都内ではまだ8000人の待機児童がいます。「長橋けい一」は、女性の活躍のために都議会で取り上げてきました。小池知事の初めて組む補正予算にも待機児童対策を提案し盛り込まれました。豊島区がそれを区の予算に組み込んだ結果、待機児童ゼロが達成されました。
人口密度が高く、土地がない豊島区で保育所を増設するのは大変なんです。そこで私は、空き家・空き室を使った待機児童対策を提案し、豊島区に都内第1号となる空き家・空き室を活用した小規模保育所ができました。それが広がっていき、東京23区で2番目に待機児童ゼロを達成したんです。
1番目は千代田区で人口5万人。2番目は豊島区で人口28万人。東京都の待機児童解消のモデルを豊島区から発信してまいります。
■予算に反対し続けたのに”やった”と語る共産党
ところが、共産党は3年間で1800人保育所増設したと言っているんですよ。待機児童対策を進めるには多様な保育ニーズにあった、保育所をつくっていかなければなりません。しかし、共産党は3年間、保育所増設が盛り込まれた区の予算に反対し続けています。それでやったといえるのだろうか。口先だけで政治は進みません。「長橋けい一」は、言ったら必ず実現します。
「長橋けい一」を豊島区の代表として送り出していただきたい。「長橋けい一」に都政改革をお任せください。皆さまのお力いただいて、都議会へ送り出してください。
