共産、「実績横取り」指摘にまたもや開き直り

東京都議会公明党の実績の「私立高校授業料の実質無償化」に関して、共産党の「実績横取り」が厳しく指摘されていますが、共産党は、またもや開き直るばかりです。
私立高校授業料の無償化を含む都の予算編成を主導した小池都知事は「庶民目線、生活者目線の公明党の提案がまさに花開いた」と明言しています。
都議会公明党が実現可能な制度案を示し、粘り強く折衝したから、私立高校授業料の無償化の小池都知事の決断を導き、実現したのです。
↓↓詳しくは
共産、「実績横取り」指摘にまたもや開き直り 知事が明言「公明の提案が花開く」公明新聞(5月18日付)
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