子育てナビゲーターを設置
子どもの遊ぶ声がこだまする――そんな街へ、豊島区公明党は、子育てしやすい街づくりを推進してきました。
これまでも、豊島区に対し、子育てしやすい選ばれるまちとして、子育て支援の充実に積極的に取り組むよう、これまで公明党豊島区議団から区長への要望書を提出してきました。
その結果、2016年5月の新庁舎開設にあたり、4階の福祉総合フロアに男女それぞれの授乳室を開設。保育課前にはキッズコーナーも設置されました。
また、子育て支援課前には「子育てインフォメーション」という情報コーナーを設置して、子育ての悩みなどに幅広く対応する専門相談員「子育てナビゲーター」を配置。これは、以前から公明党が要望してきたものです。
さらに、同じフロアには池袋保健所の出張窓口を設け、新庁舎においても母子手帳の交付を可能とするなど、子育てファミリーにやさしいサービスが提供されています。
