待機児童解消へ緊急プランが始動 新しい保育施設が続々オープン!
2020年の夏季オリンピックの開催地が東京に決定いたしました!
本当におめでとうございます!
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話は変わりますが、豊島区は待機児童の急増を受けて、今年の3月18日に「待機児童対策緊急プラン」を発表していましたが、その中身が動きはじめ、区内に新しい保育施設が続々と開設しております。
8月29日、高田3丁目に「目白らるスマート保育所」がオープン。
これは東京都が独自にすすめる少人数保育「東京スマート保育」の第1号となり、8月21日付の日経新聞でも大きく取り上げられました。
今月1日には「大塚りとるぱんぷきんず」がJR大塚駅南口ビルの5Fにオープン。
山手線沿線では初となる駅直結型の認可保育所になります。
2日には、保育ママが施設で子どもを預かってくれる「池袋本町すくすくルーム」がオープンし、区内初となる事業所内保育施設「メディママ保育園」も8月5日からはじまっております。
公明党は、認可保育所の定員増や認証保育所の誘致、保育ママやスマート保育の推進など、これまで一貫して待機児童の解消に取り組んできました。
さらなる待機児童の解消にむけて、全力でがんばります!

