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公明党 東京都議会議員 長橋けい一

2012.03.19 : 平成24年 公営企業委員会

2012年3月19日

帰宅困難者対策、スカイツリー開業について。

◯長橋委員 それでは、私からも質疑をさせていただきます。
 まずは初めに、帰宅困難者対策についてであります。
 今定例会におきましても、条例が出される中で、本会議等を通じて帰宅困難者対策については質疑がありましたけれども、交通局に関しても、この対策についてお伺いをしてまいりたいと思います。
 ご案内のとおり、震災当日は、都内でも三百五十万人の方々が帰宅困難者となったわけでありまして、その後、石原知事も、その対策についていろいろお話をされていましたけれども、都庁前駅の構内でも、大江戸線運転再開後も、翌日の朝まで、他の鉄道の運転再開を待つ多くの人であふれたということでございまして、駅の職員には大変なご苦労があったかと思うわけでございます。
 私も、昨年六月の質疑で、三・一一のときの対応について伺いました。そのときには、都交通局は、駅構内のコンコースを開放した、また、情報提供をしたり、長時間にわたりますから、水道、トイレも、自由に使っていただいたと、こんなご答弁をいただいたわけでありますが、改めて、今回の震災の教訓を踏まえ、都庁を挙げてこの対策について検討しているわけでありますけれども、実際、首都直下型地震が起きたら、さらに、三・一一以上の帰宅困難者が発生する、こういうことが予想されるわけでありますけれども、都営地下鉄の駅では、その際どういうふうに対応するのか、まずはご答弁をいただきたいと思います。

◯新名安全管理担当部長 東日本大震災では、都内において多数の帰宅困難者が発生しまして、大きな混乱を招きましたことから、首都直下地震発生時には、帰宅困難者の一斉帰宅を抑制する必要がございます。
 昨年十一月、帰宅困難者等対策協議会におきまして、一斉帰宅抑制の方針が決定され、駅や大規模集客施設等において、利用者の保護に努めることとなりました。
 都営地下鉄では、首都直下地震が発生した場合、直ちに運行を中止し、次の駅でお客様に降車していただき、駅構内の安全を確認した上で、あらかじめ定めている一時待機場所へ誘導いたします。そして、一斉帰宅抑制の方針に基づきまして、近隣の一時滞在施設が準備できるまでの間、待機していただくこととなっております。その際、災害関連情報等を適宜適切に提供することとしております。
 今後、関係機関と連携し、駅における利用者保護の具体化を図ってまいります。

◯長橋委員 今回の条例の一つの大きな柱が、一斉帰宅抑制の方針ということであります。そうした意味では、帰宅困難者が多く集中するターミナル駅、また、都営交通もそうでありますけれども、そうしたことで、一斉帰宅を抑制していく、これが帰宅困難者対策条例で、努力規定といいますか、義務づけられるようになってあるわけであります。
 そこで、鉄道の運転再開まで、三・一一のときには、都営交通は、いろんな事業者がありますけれども、かなり早く運転再開をした、こんなお話も質疑をさせていただきました。震度計の話もしたりして、安全確認をした上で再開を決断した、こういうことでありますけれども、いざ、今度は首都直下型地震が発生した場合には、帰宅困難者を保護して、ずっと駅構内にいるわけにいきませんから、一時帰宅場所に誘導していく、こういう取り組みがされているわけでありますけれども、昨年六月のときには、段ボールを配って寒さをしのいでいただいた、こんな話もありました。
 今回、この帰宅困難者条例の中に、備蓄について、きちっとするようにという努力規定がされましたけれども、本会議でも、都営交通の備蓄については聞きましたけれども、改めて、非常物資の備蓄についてはどういうような状況なのか、また、駅スペースですから、そんなに余分なスペースがあるわけじゃありません、グラウンドがあるわけじゃありませんから、どこに備蓄をするのか、その辺を掘り下げて、ちょっとご答弁をいただきたいと思います。

◯新名安全管理担当部長 交通局では、当面、帰宅困難者が多く滞留すると見込まれます都庁前、新宿西口、それから巣鴨など、十駅に合計で約一万人分の飲料水及び防寒用シートを備蓄することとしております。今週中には、配備を完了する予定でございます。
 さらに、これに加えまして、二月三日に実施されました帰宅困難者対策訓練の結果を踏まえまして、必要な物資を検証した上で、来年度早期に、全駅で、合計で約五万人分の物資を備蓄することとしております。
 また、ご指摘のとおり、地下鉄の駅のスペースは限られておりますけれど、お客様に待機していただく場所に、できるだけ近い倉庫や会議室などのスペースを活用いたしまして、物資を備蓄してまいります。

◯長橋委員 当面、帰宅困難者が多く滞留すると見込まれるところ、十駅については、今週中に配備をすると。私の地元の巣鴨駅も、そういうことでございまして、JRと結束していますから、確かに多いんだろうと思うわけでありまして、こうしたことは、きちっと地元にお伝えをしていきたいなと思うわけであります。
 そうした中で、来年度早々には全駅に備蓄をするということでございまして、この交通局の取り組みは、さまざまな、総務局中心に地域防災計画の見直しが行われているわけでありますけれども、いつあってもおかしくない、こういう中での対応は非常に早いと、このように思うわけでありまして、ぜひ全駅、来年度早々の設置でありますので、しっかりと進めていただきたいと思うわけであります。
 その上で、先月二月三日に、東京都では、大規模な帰宅困難者訓練を行いました。私の地元の池袋、新宿、そして東京、それから臨海地域でありましたけれども、この中で、交通局も、当然、その対策訓練には参加をしたんだろうと思いますけれども、この訓練に参加して、改めて、大変大規模なターミナル駅を同時にやったわけでありますから、ここで見えてきた課題、また、どんな訓練をやったのかお伺いをいたします。

◯新名安全管理担当部長 二月三日に実施されました帰宅困難者対策訓練におきまして、交通局は、駅における一斉帰宅抑制訓練と、バスによる帰宅支援の訓練に参加いたしました。
 具体的には、一斉帰宅抑制訓練では、新宿駅会場の大江戸線新宿駅及び新宿西口駅におきまして、お客様を駅構内の一時待機場所へ誘導し、保護するとともに、各種情報を提供する訓練を実施いたしました。
 また、帰宅支援の訓練では、東京駅会場におきまして、地震が発生してから数日間が経過し、鉄道の不通状態が続いているという想定のもと、バスと船舶による代替輸送訓練を実施し、東京国際フォーラムから有明地区まで、帰宅困難者を都営バス三台で輸送いたしました。
 課題といたしましては、駅における帰宅困難者への交通機関の運行状況や一時滞在施設に関する情報の迅速かつ的確な提供、バスによる代替輸送を行う場合の確保できる輸送力や最適ルートの検討などがございます。
 今後とも、関係機関と連携して帰宅困難者対策を一層充実させてまいります。

◯長橋委員 二月三日に行われた訓練で、交通局の取り組みについてもお伺いをしましたし、そこで見えてきた課題、こういうのも今答弁をいただいたわけであります。
 特に、一つは、重要なのは情報の提供であろうかと思います。私は池袋でございましたので、そこでは、情報提供というのはどのようにやっていくのか。一つの仕組みとして、取り組みとして、エリアメールというのをやったんですけれども、全員の携帯電話に災害情報が、その地域にいると流れてくる、こういうことでございましたけれども、私の携帯電話には入ってこなくて、一緒にいた都庁の職員にも入ってこなくて、機種が古いと入ってこないというのがそこでわかったんですけれども(「私は入ってきましたよ」と呼ぶ者あり)鈴木先生は入ってきましたか。
 そんなことで、このことは、私、予算委員会でもやったことあるものですから、さらに、電話事業者にも努力を求めたいと思っているわけでありますが、この中で、私は池袋駅で参加しましたけれども、鉄道の復旧というのは、安全を確認するという意味では、相当時間がかかる。そうした意味でいうと、待機場所からどちらに帰りたい人、池袋なので、埼玉方面に帰りたい人、または東京方面に帰りたい人、多摩方面に帰りたい人、いろいろな、そういう人をプラカード持って集めて、その結果、逐次情報提供していく中で、バスの代替輸送というのも、そういう中であるんだろうな。鉄道と違って道路が安全であると、輸送力の確保ということを考えると、都バスの活用というのも、いざというときには帰宅困難者にとっては非常に重要なことだろうと思います。
 千五百台の車両を保有すると、こういうことでございますから、この帰宅困難者の代替輸送、これについても、さらに対策をうまく検討していただきたい、このように思うわけであります。
 そこで、バスのことについて触れましたので、次に、バス事業について何点か伺いたいと思います。
 この都営バスの乗客数というのは、先ほども質疑ありましたけれども、コミュニティバスが出たり、また、ほかの交通局の事業体の中で、バスは競争が激しいんですね。民間の事業者がたくさん競合しておりますから、そうした中で、バス事業というのを運営しているわけでありますけれども、都内でも、近年、再開発または新たな開発というのは進められておりまして、人の動きが変化をしてきている。また、そのためには、今までのダイヤがそのままだと、ある路線においては、もっと拡充をしてもらいたいというのもあれば、余りお客さんが乗っていない路線も、人の流れの変化によって出てくるんだろうと思うわけでありますけれども、私も先般の事務事業質疑で、需要の変化、乗客潮流というんですか、これをしっかりと的確に把握して対応していくんだ、いくべきだ、こんな話をいたしました。
 国交省は、大都市交通センサスを五年に一度やっている。それも活用している。こんなお話がありましたけれども、五年に一度だと、東京の変化についていけないんじゃないか。こういうお話もさせていただいて、独自に調査をしたらと、こんな話もさせていただきました。
 いよいよ、四月を迎えるわけでありますけれども、この四月にダイヤの見直し、こういうのもされる、このように聞いておりますけれども、東京の変化の中にあわせて、今回の路線、ダイヤの見直し、どう図っていくのか確認をしたいと思います。

◯岡本バス事業経営改善担当部長 都営バスでは、今回の見直しに当たりまして、乗客潮流の変化が見込まれる路線などについて、バス車内に乗り込むなど、さまざまな調査を行いまして、利用実態や地元要望を踏まえ、採算性、効率性を勘案し、地域における公共交通ネットワーク全体の利便性や効率性が高まるよう、路線ダイヤの見直しを行い、人や車両をシフトすることで、限られた経営資源の有効活用を図ることとしています。
 具体的には、オフィスや大規模住宅の開発が進み、交通需要が高まっている地域について、都営バス路線の増便等を行う一方、鉄道等の開業やコミュニティバスなど、新規事業者の参入により代替交通が確保され、利用者が少ない路線については減便等を行います。
 この結果、七路線を減便、一路線を廃止、一路線を統合する一方、新たに十二路線の経路を変更するとともに、十路線でダイヤの増強等を行います。

◯長橋委員 今ご答弁をいただきました。十二路線の経路を変更して、十路線でダイヤの増強をすると、こういうことでございます。
 以前、副都心線ができた際に、副都心線は、ほとんど明治通りの下を通っておりますので、バスの減便がなされました。これについては、私も、もちろん理解をしたところでありますが、実際に交通局が調査をしたところ、やはり地下鉄の駅間の距離とバス停の間は、当然違うわけでありますから、朝夕の通勤時間帯、通学時間帯は、これはバスも減っておりましたけれども、実際調べたら、昼間の利用者はそんなに変わっていなかった。こんなことがありまして、これもまた、これはダイヤの改正といいますか、というのをやっていただいたことがありますけれども、そうした意味では、的確にダイヤの見直しをしていく、これは重要であろうかと思います。
 当然、二十三区と多摩地域、大変、東京の中では地域性も違いますし、広い地域性があるわけでありますけれども、事情が異なるわけでありますけれども、現在、都内で、どのような地域がバス需要がふえているのか。特区申請で、臨海地域なんかは、これから大きく発展をさせていかなきゃいけないところでありますけれども、交通局として、都バスに対する需要が拡大している地域もあろうかと思うんですけれども、どのように認識しているのか伺います。

◯岡本バス事業経営改善担当部長 都営バスに対する需要が拡大している地域としては、高層住宅、業務商業施設等の建設が進んでいる中央区の勝どき・豊海地域、江東区の豊洲地域や、大規模な住宅の建設が進む足立区新田のハートアイランド地区などがございます。
 また、先月末完成しました東京スカイツリー周辺地域では、五月二十二日の開業を前に観光客でにぎわっており、今後、東京の新たな観光名所として、都営バスに対する需要がさらに拡大するものと見込んでおります。

◯長橋委員 今、需要が拡大する地域ということで、中央区の勝どき・豊海地域など、また、スカイツリーはこれから大きく需要がふえるだろうと、こんなご答弁をいただきましたけれども、私も中央区の勝どき・豊海地域の方から、昔は、勝どき地域って本当の倉庫街だった、ですから、バスの最終便も早い時間だったのですけれども、私も実際にその人にいわれて現地に行きましたら、今はもう目をみはるような超高層のマンションが建ち並んでおりまして、こうしたことを受けて交通局には、たびたびその件についてはお話をさせていただきましたけれども、いよいよこの四月から新たな需要に対して対応していただけると、こういうふうな今お話だったと思いますけれども、具体的にこの勝どき・豊海地域、どのようにダイヤを改正するのか伺います。

◯岡本バス事業経営改善担当部長 勝どき・豊海地区でございますが、高層住宅等の建設に伴い、朝夕のラッシュ時間や夜間の時間帯の乗客が増加しております。そのため、豊海水産埠頭から銀座を経由し、東京駅丸の内南口まで運行しております、私ども都04系統といっておりますが、これを平日六回、土休日七回増便することといたしまして、さらに、東京駅丸の内南口発、平日二十二時ジャストの終車時刻を十分繰り下げます。
 また、豊海水産埠頭から門前仲町、押上を経由し、亀戸駅まで運行している門33系統を、平日三回、土休日四回増便いたします。

◯長橋委員 大変地元の方は喜ぶんだろうと思います。地元の方というのは、中央区の、うちの公明党の区議会議員が地元では大変な声を聞いたものですから、そんな話を聞いて、早速お知らせをしたいと、このように思うわけでありますけれども、そうした中で、もう一つは、スカイツリーがこれから新たな需要が出てくる、こういうことでございまして、五月二十二日に開業するということでありまして、もう既にテレビ、マスコミ、新聞等で大変大々的に報道されているわけでありますが、この東京スカイツリーの開業を見据えて、都営バス、これもバス停とかあるわけでありますけれども、スカイツリーの開業に向けてどのように対応するのか。
 先週は、東武が業平橋駅をとうきょうスカイツリー駅に改めましたね。大分、新聞、テレビで載っていましたし、何か東武バスもあわせてスカイツリー駅にしたということなんですけれども、都バスは名前は変えたのですか、それもあわせてお伺いします。

◯岡本バス事業経営改善担当部長 東京スカイツリー開業に伴う都営バスの対応についてのお尋ねでございます。
 都営バスでは、まず三月十七日、東武鉄道業平橋駅がとうきょうスカイツリー駅に名称変更したことによりまして、業平橋駅前バス停留所をとうきょうスカイツリー駅前に、業平橋バス停留所をとうきょうスカイツリー駅入口に名称変更いたしました。
 また、東京スカイツリー開業に対応しまして、観光客の利便性向上を図るため、周辺地域を運行する路線を増強いたします。
 具体的には、下町の主な観光スポットを結ぶ観光路線バス「東京→夢の下町」について、上野松坂屋からとうきょうスカイツリー駅入口、押上を経由し、錦糸町駅までの間について増便するとともに、わかりやすい二十分間隔のダイヤ、私どもラウンドダイヤと申してございますが、こういったダイヤといたします。
 また、日暮里駅から錦糸町駅まで運行しております都08系統において、新たに土休日に四往復、とうきょうスカイツリー駅前を経由する急行便を運行いたします。さらに四月一日から押上駅前交通広場が供用開始となることから、錦糸町駅や上野駅からの二路線をこれに乗り入れることといたします。

◯長橋委員 とうきょうスカイツリー駅、それから、スカイツリー入口というバス停ができたということでありますけれども、私もきっとそうだろうと思ったんですけれども、ホームページを見たら、案内もなければ、新聞にも出なくて、ホームページに、何といいますか、業平橋駅がスカイツリー駅に変わりましたというお知らせもなくて、それでちょっと調べていくと、スカイツリー駅がやっと出てきたんですけれども、まだ業平橋駅という駅も残っていたりするものですから、ぜひ、せっかく駅名を変えるということは、いろいろアナウンスも変えなければいけないし、もちろんバス停も変えなければいけないわけでありますから、そうしたお知らせを交通局のホームページにも載っけていただければと、このように思うわけであります。あわせて、そのことも含めて、今後、東京スカイツリーの開業を控えて、こうしたことをPRしていくべきだと、ぜひ、東京スカイツリーは、東京にとっても大変大きな観光資源でありますから、交通局はその機を逃さず、ホームページも含めてPRに努めていくべきだと思いますが、いかがでしょうか。

◯土岐自動車部長 まず、ただいま副委員長ご指摘ございましたバス停名の表記につきましては、そうした変更したというようなお知らせを部分的にはしておりますが、わかりにくいところがございます。また、まだ未対応の部分がございます。申しわけございません。こうした表記につきましては、早速変更させていただきたいと思っております。
 また、東京スカイツリーには、国の内外から多くの観光客が訪れると見込まれることから、都営バスの利用促進に向けまして積極的なPRを行いたいと考えております。そのため、東京スカイツリーにアクセスする都営バス路線や、路線周辺の観光スポットなどを紹介する日本語、英語、中国語、ハングルの四カ国語版のパンフレットを作成いたしまして、成田空港や羽田空港の外国人観光案内所等で配布してまいります。
 また、四月から、四カ国語に対応した新たなウエブサイト「都バスでめぐる東京観光」を開設いたします。このサイトでは、東京スカイツリーなどの観光スポットを選択することにより、これにアクセスする都営バス路線や最寄りの停留所を地図上に表示するほか、バスをおりてから観光スポットに向かう風景を動画で見ることができるようになっております。
 さらに、錦糸町などの主要駅から東京スカイツリーまでのバスの所要時間や、運行間隔を紹介するリーフレットを作成し、今月からコミュニティバスの運行を開始する地元墨田区と共同で、相互の路線案内を行ってまいります。

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