Author Archive

特別定額給付金が4月28日から来年3月31日までに生まれた子どもにも給付されます。公明党徳島市議団が内藤佐和子市長に訴えていたものです。これにより対象外の新生児にも1人につき10万円が支給されます。

県本部大会が県下の全議員が参加して行われました。
これには石田祝稔-衆議院議員が出席。2020年の年内の活動推進についての協議が行われました。
ポストコロナ時代に〈希望と安心の新時代へ〉と27日党大会が開催され、石田代議士は副代表に就任になりました。
代議士よりは臨時国会へ向けた国政報告や新たな活動の決意がありました。
小さな声を聞く力!
この2年-険しき山を乗り越えて、まずは希望の2021年を迎えたいと思います。

徳島市議会の9月議会が様々な議論をへて28日閉会になりました。
本会議では今回公明党の代表質問をさせていただきました。
市長の「県立ホール」に向けた取り組み、GIGAスクール構想の中での小学校のオンライン事業に向けた取り組み、徳島市消防局の新しいドローンの活用に向けた取り組みなど質問致しました。
記事では成年後見制度における<地域連携ネットワーク>に関する質問を取り上げていただきました。家庭裁判所・弁護士さん・司法書士さん・行政書士さん等と連携するネットワーク機関。この中核機関を令和3年度末までに設置するとの答弁を得ました。
社会の変化にあわせて様々な対応を図らないとなりません。
【改革は地域から】を根本に頑張ってまいります。

徳島弁護士会の主催によるシンポジウムに参加しました。
犯罪被害者支援センター委員長の黒木賢太郎弁護士を中心に、若手弁護士さんが精力的にご努力され活動をしています。
犯罪被害者等基本法は2004年(平成16年)に成立しています。被害者の方は、生活や仕事・家事育児・手続きや申請など大変な負担がのしかかります。
徳島県においては現在パブリックコメント中です。条例の年度内の成立が望まれています。
実際に犯罪により大切な家族を失った遺族の方の講演もあり、大変意義深い会となりました。
会場には私の立場でと内藤徳島市長のお姿も。
一人の人の声に耳を澄ませ、希望と安心を届ける取組みに努力してまいりたいと思います。

コロナ禍の中でしばらくお休みしていた議員団の街頭を行いました。
岸本和代市議・黒下広宣市議の3人でのスタートとなりました。
市長の「県立ホール」推進に向けた取り組み、GIGAスクール構想の中での小学校のオンライン事業に向けた取り組み、徳島市消防局の新しいドローンの活用に向けた取り組みなど話をさせていただきました。
爽やかな秋晴れのもと後半戦に向かって前進です!

8月の新聞に取り組んできた防災対策を取り上げていただきました。
全国では災害警報が出た時にドローンが自動的に飛行し地域住民に周知広報を図る取り組みや、災害現場の状況を写真や動画で情報収集する取り組みなどがあります。
徳島市は今年度に消防庁より1機300万円程の予算でドローンの導入を図ることになりました。火災や土砂等の災害対策・水難救助などに活用されます。
国土強靭化につながる安全安心の徳島市づくりに、更に取り組んでまいります。

「8月15日終戦記念日」の毎年恒例となった街頭演説を、公明党徳島県本部の長尾哲見ー県代表と古川ひろし県議会議員、女性局長の岸本和代市議会議員、黒下ひろのぶ市議会議員の5人で行いました。
☀️青空広がる夏空のもと汗だくになりましたが、多くの方に手を振っていただき元気いっぱい行わせていただきました。
〈隣人に尽くすことは人類に尽くすこと〉インドのマハトマ・ガンジーの言葉を紹介させていただきながら、身近な地域改革への取り組みを紹介しました。平和・福祉教育の党~公明党です。☘️

梅雨明けの本日、朝6時半より大岡川さくらストリートの除草作業を行いました。
35名が汗だくでゴミ袋50袋の除草ができました。さくら通りも輝いて見えます。手の届くところに何匹ものセミが鳴いてていました。
そこで一句♬
< 新年も あっという間の セミしぐれ >
   如何でしょうか?(^。^)

夏季議員研修会が行われました。
これには公明党の政務調査会長-石田祝稔衆議院議員、山本ひろし参議院議員、谷あい正明参議院議員のもと、徳島県下の各議員が集いました。
コロナ禍での補正予算に基づく各施策を学ぶと共に、次期衆院選に向けて党勢拡大を誓う研修会となりました。
私も活動報告をさせていただくなど、有意義な研修となりました。
さあ!心新たに出発です。

少し古くなってしまいましたが、公明新聞にこの冬の取り組みが、ローカルネットワークとして紹介されました。
皆さん冬着で違和感がありますが、地域の取り組みがカタチになって喜んでいただきました。(^.^)
改革は地域から。☀
また心新たに出発です。