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<大岡川さくら緑地を育成する会>による「紅豊さくらストリート」の除草が行われました。時は朝7時、蝉の大合唱と共にスタート。爽やかな汗をかきました。
町内会の皆様、お疲れ様でした。(^o^)/~

黒下委員長-他、総勢9人の委員による特別委員会の管内視察が行われました。22年度はこの度完成した川内町の津波避難場所へ行きました。
津波避難施設として7番目の「旭野」施設と8番目の「小松」施設を視察。収容人員は100人と400人となります。
<高速道路への津波避難場所の設置>は、平成19年(2007年)に市議会で初提案させていただいき、公明党が推進致しまた。8年後の2015年に2カ所完成した後、今回で8カ所目。累計で4100人が避難できる施設となりました。
現場からの市民の声をカタチにしました。携わったすべての方々に心から感謝申し上げたいと思います。

<一般廃棄物中間処理施設>の建設予定地へ。藤田委員長のもと、各会派の委員がマリンピア沖洲の北部浄化センター敷地に向かいました。
下水道の拡張予定地でしたが、事業の方針転換により飯谷町より変更となりました。
今後搬入出ルートや周辺環境整備に関する協議が進められる予定となっています。

参議院選挙の比例区「谷あい正明」候補が徳島入り。徳島市内の14カ所で街頭演説会を行いました。これには山本ひろし参議院議員や古川ひろし県議・梶原一哉県議が参加しました。
必死の思いで支援を訴える谷あい候補とともに、私も街頭に立たせていただきました。

参議院選挙・比例区候補者の「谷あい正明」さんが徳島県内を走りました!
参議院選挙では3つの推進を訴えています。
①傷んだ経済の立て直し
②全世代を守る社会保障制度の構築
③安全保障の強化 ~必要な防衛力を高めます。
この3つです。キャッチフレーズは<日本を前へ>。
暑い夏が始まりました。

石井啓一公明党幹事長を迎えての街頭演説が行われました。
これには、山本ひろし参議院議員・山崎まさやす衆議院議員・谷あい正明参議院議員が出席しました。
石井幹事長は、コロナ禍やロシアによるウクライナ侵攻を踏まえ「政治の安定」を力説。難局を乗り越えるために、物価高騰の対策に取り組むなど課題に挑み、国民の生活を守ると決意した。
谷あい正明参議院議員もマイク持ち、力強い支援を訴えました。

新たな取り組みが「阿波おどり春の祭典~紡ぐ」とのテーマのもと徳島中央公園で行われました。約1000人33連のおどりを、約25000人の人が楽しんだとしています。「流し踊り」「輪踊り」「舞台おどり」と様々なスタイルで、フィナーレには「城山踊り」が。
時代とともに進化発展した阿波おどりを楽しみました。

線路では列車走向を行い、道路ではバス走向をするDMVを視察しました。DMVはマイクロバスをベースに改造され、阿佐東線では15秒程でモードチェンジ、乗客を乗せたままで行われます。
これは公明党県議団が平成17年にJR北海道の調査視察を行い、平成18年2月定例会本会議で、このDMVの導入を初めて提案しました。公明党の提案によって始まった事業でした。
飯泉知事は「JR四国ともども、積極的に情報収集はもとより、活用方法の検討を進めてまいりたい」と積極的・前向きな御答弁をしたことによりスタートした訳です。
「夢をカタチにします!」公明党です。

春の到来を感じます。
我が家の庭のハナミズキです。

住吉にある赤いさくら、紅豊の【さくらストリート】がほぼ満開になっています。ここは地域の方々が汗を流してつくったさくら通り。2011年の3月5日に植樹をしました。
あれからはや11年。私も PTA 時代に植樹した桜の前で記念の写真を撮りました。子どもたちも桜も大きく育ちました。
平和で賑わいのある町がつづくことを願っています。