「広報とくしま」の特別企画に織田友理子さんとの対談が掲載されました。織田さんは遠位型ミオパチーを発症し車椅子生活を送りながら、苦しむ方のためにバリアフリー情報を共有できる地図アプリ〈WheeLog!〉の開発を行いました。
対談には逆境を乗り越える使命感を綴られています。悔しくて涙した時の医師の言葉「あなたの後ろに何百人もの患者さんがいると思いなさい」。その時の思い〜負けるわけにはいかないとの、強い気持ちを持ち続けられています。
これには赤羽一嘉-国土交通大臣がメッセージを寄稿しています。
新年のスタートにあたり、心温まる対談に、改めて決意を新たにしました。

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