この土曜日から多くの方が夏休みに入るところかと思いますが、私もこの日は、唯一の家族サービスとして、隣近所の方々と花火を行いました。
これまで忙しかったために、夏休みに入った小学6年生の次男となかなか一緒に遊ぶことができずにいましたが、この日は、息子と花火をする時間をゆっくりと過ごすことができました。(写真)
毎年夏休みに入ると、家族で花火をするのが我が家の恒例でしたが、長女は大学2年で長男は高校2年です。次男も小学生最後の夏休みで来年は中学生です。さすがに中学生となれば、家族と一緒に花火を行うことはないと思います。
この日、子ども達と一緒に行う花火は、今後の人生のなかで最後の花火だったかと、ふと私は考えました。
第25回参院選において、公明党は、必勝を期した埼玉・東京・神奈川・愛知・大阪・兵庫・福岡の7選挙区で完勝を果たし、比例区は7人が当選、選挙区と比例区を合わせて改選11議席を3議席も上回る14議席を獲得し、過去最高の結果を勝ち取ることができました。
これにより、公明党の参議院の議席は、非改選の14議席と合わせ、現行の選挙制度の下では初の28議席を獲得しました。
これも党として過去最高の議席に並びます。
公明党に対して深いご理解とご支援を頂いた有権者の皆様、厳しい選挙情勢を跳ね返すため、悪天候のなか、献身的にご支援とご声援を頂いた党員、支持者の皆様、血のにじむような奮闘で公明党を大きく押し上げてくださった皆様に、心より感謝と御礼を申し上げます。
今後も皆様のご期待にお応えするため、公明党の持ち味である「小さな声を聴く力」を存分に発揮し、議員ネットワークをさらに強化して、全力で働いてまいります。
連日、各地で激戦が続く参院選、矢倉かつお候補の個人演説会が小手指公民館分館で開催されました。
会場となった公民館ホールに、多くの有権者が集って頂き開催された「矢倉かつお個人演説会」には、公明党の国会対策委員長の高木陽介衆議院議員も駆け付けマイクを握り、「『年金が不安だ』と国会議員が言っていてどうするのか!国民が安心できるように、希望を持てるように、責任ある提言をするのが、政治家の責任ではないか。そういう人たちは、本当に意味で責任を持って未来を築こうという自覚がない!」と強く訴えました。(写真)
矢倉かつお候補からは、「野党の主張は無責任である!」と主張する挨拶がありました。
安心社会へ責任ある政治を貫く公明党は、壁を破る大攻勢をさらに加速してまいります。
矢倉かつお候補の大勝利へ、私自身も全力でがんばります!
昨日(14日)、狭山市駅にて行った矢倉かつお候補の街頭演説に、小雨が降る中で多くの有権者に集って頂き盛大に行うことができました(写真)
矢倉候補の大勝利へ向けて行った街頭演説には、公明党の国会対策委員長の高木陽介衆議院議員が駆け付け応援を頂く中で、今回の参院選の意義は、「新しい時代の日本の針路や国のありようを決める重要な選挙だ」と述べました。
さらに重要政策については、「参院選の重要政策では、消費税の使途を変更して教育負担の軽減を進めるなど、子どもから高齢者まで安心の全世代型社会保障を確立する」と力強く訴えました。
いよいよ残る選挙戦は一週間となりました。
公明党の強みは政策の実現力です。
私も矢倉候補の実績を語りに語り、大勝利してまいります!
本日、所沢駅西口で行われた矢倉かつお候補の街頭演説に、公明党の山口那津男代表が応援に駆け付けました。(写真)
この日も、多くの有権者が集った街頭演説で矢倉候補は「公明党は自ら身を切る姿勢を示すため、議員歳費の削減を掲げた」として、「矢倉候補も改革の先頭に立ってまいります!」と力強く訴えました。
山口那津男代表は「自公連立政権下で年金の保険料収入や積立金が確保されている」と指摘して、「経済政策をしっかりすることで年金はますます強くなる!」と訴えました。
今週も矢倉候補の大勝利へ、そして公明党の大勝利へ、一日一日を全力で戦ってまいります!
ちなみに山口那津男代表は、この参院選の東京選挙区からの候補者でもあります。






