昨日、新所沢駅周辺まちづくり特別委員会は、豊島区の南池袋公園、千葉県の松戸市にあるテラスモール松戸及び伊勢丹閉店後の商業施設を現地調査してきました。
南池袋公園での調査は、池袋駅から南池袋公園までの「歩きたくなるまちづくり」として取り組みが進められ、公園までのグリーン大通りは様々な工夫があり、これまでの池袋のイメージを変えるものとして素晴らしい取り組みでした。(写真)
松戸市の商業施設については、新所沢パルコの閉店に伴い、今後のまちづくりに参考となる両施設でした。
新所沢駅周辺まちづくり特別委員会は、今後も様々な調査と意見交換を実施し取り組んでまいります。