衆院選を終えた先月、地元地域の方々が集う政治学習会に参加させて頂きました。
その学習会では公明党が訴える政策、「未来応援給付金」や「マイナンバーカードの普及」について多くの意見が寄せられるなかで、一人のご婦人から「ヤングケアラー」に対して支援を求める声が上がりました。
「ヤングケアラー」とは、日常的に家族の世話などを行う18歳未満の若者を指しますが、早速、公明党が推進するヤングケアラーへの支援策が、昨日の公明新聞に掲載されていました。
政治学習会にて寄せられた声と共に、これからも現場の声を国や県に届けてまいります。