私事で恐縮ですが、本日、創価大学より「卒業決定通知書」を頂くことができました。
6年前の春、創価大学通信教育部の法学部にて、法律を学ぶことを決意し、創価大学の門をくぐりました。
仕事に家庭にと、多くの困難を来たすなか、レポートの書き上げと試験、そして、創価大学でのスクーリングに6年間通い続けて、この度、創価大学を卒業することができました。
創価大学の創立者は開学の日に、次の指針を示しました。
「英知を磨くは何のため 君よ それを忘るるな」
民衆の幸福という使命を忘れることなく、これまで学び得た知識を存分に発揮して参ります。
そして、この卒業という勝利を胸に、来たる衆院選大勝利へ邁進して参ります。