本日、公明党埼玉県本部青年局は、オンラインでの「ユーストークミーティング」を開きました。
私も青年局の一員として参加させて頂きましたが、新型コロナウイルスの感染拡大による影響や悩みを聴くこのミーティングには、所沢市や狭山市などにお住いの男女、約20人がオンラインで参加しました。
西田まこと参議院議員を中心に始まり、介護従事者からは、マスクなどの医療物資が不足している現状を報告する声や、田舎から状況してきた大学生からは、一人暮らしする学生への支援を求める声が上がりました。
その他、納税の猶予を求める声、学校再開の課題解決を求める声、避難所の対策を求める声などもありました。
西田まこと参議院議員は、「頂いた声を受け止め、課題解決・早期実現に全力で取り組んでいく」と訴えました。