公明党青年局は、現在、全国各地で議員と若者による懇談会「ユーストークミーティング」を開催しています。
昨日、さいたま市(浦和)でも多くの若者が集い「ユーストーク」が行われ、私も青年局の一員として参加してきました。(写真)
矢倉かつお参院議員も参加する「ユーストーク」は、いくつかのグループに分かれて懇談が始まりました。
私が懇談したグループでも活発な意見交換する場となり、参加する30代の税理士から「埼玉県内の乳児医療の充実を実現してほしい」との声や、40代の塾の先生からは「学校で使う副教材の無料化を実現してほしい」との声が上がりました。
公明党青年局は今後、寄せられる現場の声を基に政策を立案し、令和3年度の国の予算編成に反映していく方針です。
この度行われた「ユーストーク」は、埼玉県単位でしたが、今後は所沢市でも行っていきたいと考えています。
私も党青年局の一員として、「1人の声に一生懸命」をモットーにがんばってまいります。