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演目「帰ってきたフナトラマン」です。
真ん中に写っているのが私の息子です。誰よりも1番なりきっていますが、徒競走の結果は最下位とシビアな結果だったようです。それでも頑張りぬき、しっかりと受け止めることのできる度量の深さにこちらが学ばせてもらいました。

この検査機を用いて3歳児の視力検査を行うことにより、精度の高い検査結果が得らえるとしています。子どもの視力は、6歳くらいで大人と同じ視力を持つとされています。私も、当時者の親として意識を持ち調査を行いその必要性を認識し取組を推進してきました。

本日、東海村に第72代横綱 稀勢の里(二所ノ関親方)を迎え「我が相撲道に一片の悔いなし」とのテーマで講演うかがいました。厳しい勝負の世界で、ピンチをチャンスに変え続けた壮絶な相撲体験に深く感銘を受けました。

 本日、高倉ふじお事務所の応援に行ってきました。場所は、水戸市開江町385-1です。水戸済生会病院のすぐそばになります。水戸市の安全なまちづくり構築のため、勝利に向け頑張りたいと思います。

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 水戸市 高倉富士男の事務所に行ってきました。場所は、水戸済生会病院のすぐそばです。私も、高倉さんの大勝利をめざし支援活動をさせていただきます。

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本日は、「議会だより」表紙写真用の写真を取材するため阿漕ヶ浦公園に来ました。なかなか該当者に会えませんでしたが、生後3か月になるというお子さんを見つけました。ついでに自分でもお天気に恵まれすっかり満開の桜を堪能してきました。

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きょうは、青少年の石神支部による親子陶芸教室が行われました。私は、途中退出しましたが焼き物用の粘土を譲り受け、帰宅後子どもと一緒に作成したので、乾燥・素焼きにしてもらうため、ひたちなか市の笹野にある大友工芸まで届けてきました。

 本日、アダストリアみとアリーナにおいて大会が開催されました。プログラムとして、中学生の主張発表や令和元年からの事業報告などが行われ講演会では、二所ノ関親方を迎えピンチをチャンスに変えた相撲人生についてお話しをうかがいました。
 その親方の相撲人生とは、相撲が「大好きであったこと」「自分を理解すること」を、これまでの人生を振り返りつつ課題克服したとしていた。
 また、厳しい局面に遭遇しながらもしっかりと何事も自分の頭で考え抜いたこと、どこまでも基礎を大事にしたことなど、勝負の世界に身を置き体験に裏打ちされた一流の人のお話は、大変重みを感じながら拝聴いたしました。

本日も、東海駅西口にて定例のあいさつ運動を展開しました。寒さが厳しいからか、いつもは元気に話かけてくれる方が今日は腰を押さえていたので「お大事に」と声をかけると笑顔で返答してくれたのでひと安心しました。

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東海村 植木伸寿
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