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8月9日(日) 水戸駅北口にて【令和8年熊本地震】の被災者救援街頭募金活動に参加させていただきました。
活動を通し、多くの皆さまから真心の義援金を寄せてもらい、勇気を分け与えてもらうような思いでお預かりいたしました。
お預かりした募金は、日本赤十字社を通じて被災地に届けてまいりますよう
一日も早い復旧と、被災された皆様が安心して暮らすことができるよう願っております。

茨城県後期高齢者医療広域連合の全員協議が8月5日(木) 水戸市役所の全員協議会室にて開催されました。
協議会では、4つの議案、認定1件や報告などについて説明がありました。

7月28日に発生した熊本地震によりお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表するとともに、ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げます。また被災されたすべての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
被災された皆さまの不安やご心労を思うと胸が痛む思いです。一日も早く社会インフラの復旧・復興が進み、被災された皆さまに穏やかな日常が戻りますことを切に願っております。
私たち一人ひとりが日々それぞれの課題と真正面から向き合い、着実に歩みを進めていくことが被災地への支えになるものと信じております。

7月22.23日の両日横浜市で国保関連の研修会があり、横浜市のデータヘルス計画の取組状況やさらなる健康増進への活動など担当者から説明を受け、なぜ一人当たりの保険費が桁違いに少ないのかなど、質問いたしました。回答としては、民間の力を活用してICTを当たり前のものとして使っているからとのこと。特段変わったことを行っているわけではないとのことでした。
しかし、収納率の説明を聞いてこれこそが縮減につながるキーワードなのではないかと認識いたしました。

7月14日(火) 東海村議会の新政とうかい・
公明党会派にて、北海道幌延町の深地層研究センターを調査視察してきました。
同センターは平成13年に研究を開始し、昨日9月には.地下500mまでの調査坑道掘削が終了して、本年1月地下施設整備工事を完了させております。
視察では、地下350mまで降下して坑道内を案内され現場で説明を受けてきました。当日まで、不安や葛藤もありましたが、坑道内は広く整備されており圧迫感もなく、事前の懸念は杞憂に終わりました。

3月28日(土) 茨城県下より公明党地方議員が集い西田実仁幹事長をお迎えして開催されました。
席上、高崎進さんが県本部代表に推挙され本年予定される統一外選挙や、茨城県議選の大勝利に向け出発を期しました。
大会では、議長として議事進行を務めさせてもらいました。

3月議会最終日、3月27日 正副議長の選挙が行われ、議員各位からの推挙をいただき副議長の大任を拝命しました。誰もが安心して暮らせる社会の構築と豊かさを感じることのできる環境づくりに向け働いてまいります。

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2月15日(日)
照沼区自治会の皆さんは、早朝から避難訓練を実施しました。訓練では、自治会全域に避難を呼びかけ各世帯の代表者が照沼小学校に集ってまいりました。呼びかけを行っていた消防団も合流して体育館で座学を実施しました。最初、防災原子力安全課の担当者から原子力災害時の避難計画の説明があり、そのあと防災士として災害に備え簡易トイレの必要を訴え、実際に簡易トイレに水を使いデモを実施しました。

東海駅西口から朝のあいさつ運動を実施しました。
寒さ厳しい折ですが、道ゆく皆様にお声がけさせていただきました。
皆さんからも反応がかえってくると、心がなごみあたたかさを感じます。
今日も一日頑張ります!

一昨年夏のことになりますが、夏休みの宿題のため公明党の議員に話しを聞きたいとのことで当時、小6生だった彼に会い事前に渡された質問事項に答えていきました。
結論として、当時公明党代表だった山口那津男参議院議員に憧れを抱き、将来は、山口那津男さんのようになりたいとの思いを熱く語ってくれました。
彼も今や中学生となり時々お会いしますが、部活など精力的に活躍しております。
私も彼に負けないように頑張りたいと思います。

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東海村 植木伸寿
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