7月28日に発生した熊本地震によりお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表するとともに、ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げます。また被災されたすべての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 被災された皆さまの不安やご心労を思うと胸が痛む思いです。一日も早く社会インフラの復旧・復興が進み、被災された皆さまに穏やかな日常が戻りますことを切に願っております。 私たち一人ひとりが日々それぞれの課題と真正面から向き合い、着実に歩みを進めていくことが被災地への支えになるものと信じております。
7月22.23日の両日横浜市で国保関連の研修会があり、横浜市のデータヘルス計画の取組状況やさらなる健康増進への活動など担当者から説明を受け、なぜ一人当たりの保険費が桁違いに少ないのかなど、質問いたしました。回答としては、民間の力を活用してICTを当たり前のものとして使っているからとのこと。特段変わったことを行っているわけではないとのことでした。 しかし、収納率の説明を聞いてこれこそが縮減につながるキーワードなのではないかと認識いたしました。
7月14日(火) 東海村議会の新政とうかい・ 公明党会派にて、北海道幌延町の深地層研究センターを調査視察してきました。 同センターは平成13年に研究を開始し、昨日9月には.地下500mまでの調査坑道掘削が終了して、本年1月地下施設整備工事を完了させております。 視察では、地下350mまで降下して坑道内を案内され現場で説明を受けてきました。当日まで、不安や葛藤もありましたが、坑道内は広く整備されており圧迫感もなく、事前の懸念は杞憂に終わりました。
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