きょうは、午前に議会運営委員会、午後から会派代表者会議が開催されました。
議会運営委員会では、3月定例会の運営について決定しました。会期は3月1日から17日までの17日間で、1日に施政方針と議案上程・説明を行い、4日に5会派からの代表質問と一般質問を3人、8日に残り4人の一般質問と議案質疑、委員会付託となっています。今年は市議選前の開催で変則な日程となっています。公明党からの代表質問は私が4日の3番目に、一般質問は井上議員が8日の2番目に登壇します。
会派代表者会議では、市議会議員選挙後に開催する臨時会に向けての日程について及び令和4年度の議会費予算等について協議しました。
いよいよ3月定例会と市議会議員選挙に向けて及び連日お受けする市民相談対応の同時進行ですが、一つひとつ着実に丁寧に全力で取り組んで参ります!
令和4年第1回西知多医療厚生組合議会定例会が開催されました。
一般質問の後、令和4年度西知多医療厚生組合一般会計予算など15議案を慎重に審議し、全て原案通り可決しました。
一般質問の答弁で、産婦人科医師の確保ができたので、今年秋には分娩を再開できる見通しが立ったとのことでした。
また、定例会後の全員協議会で、西知多クリーンセンター建設工事の進捗状況及び健康増進施設の施設概要について説明がありました。
西知多クリーンセンター(ごみ処理施設)は、現知多市清掃センター敷地内に令和6年3月末完成予定です。健康増進施設は、「西知多クリーンセンター」の稼働により発生するエネルギーを活用して、市民の健康づくり、健康寿命の延伸及び福祉の増進を目的とする温水プール等を整備します。

きょうは、バレンタインデー
日本のバレンタインは「男性へチョコレートを贈る日」としてのイメージが強いですが、世界では「男女がお互いに愛や感謝を伝え合う日」と認識されています。
もともとバレンタインに贈り物をする習慣は、19世紀後半のイギリスで始まったといわれています。イギリスでは当時からチョコレートだけではなく、赤いバラなどの花にメッセージカードを添えて贈ることが一般的でした。そしてイギリスのバレンタイン文化は欧米に広がり、バレンタインに「花」は欠かせないアイテムとなりました。近隣のアジア諸国でも、男性から女性へ花を贈る日として定着してきています。
このように、世界ではバレンタインは“チョコレートを贈る日”だけではなく、“愛する人に感謝と共に花を贈る日”というイメージになっています。
ということで、妻に花束を!・・・と思っていたのですが、帰りが遅くなって花屋さんが閉まっていました。なので、気持ちだけでもと写真を・・・!
妻から、チョコレートのプレゼントがありました。
東海市役所の市民窓口課窓口におけるキャッシュレス決済がスタートします。
市民の支払い方法の多様化と、新型コロナウイルス感染症の影響により、社会全体で「非接触式・非対面式」のキャッシュレス決済への移行が進んでいることに対応するため、市民窓口課にてキャッシュレス決済を導入することとなりました。
1 開始時期
令和4年(2022年)3月1日(火)~
2 実施場所
市民窓口課(証明書発行窓口及びお渡し窓口)
3 決済方法一覧
⑴ クレジットカード
⑵ 電子マネー
⑶ QRコード決済
4 対象となる証明書等
住民票の写しや印鑑登録証明書等
※ 私(石丸喜久雄)は、令和2年第3回定例会(9月)の一般質問で、「新しい生活様式」に向けた取組についての中で、会計時の接触機会を減らすことが感染予防に有効であることから、市役所窓口での手数料や市有施設使用料等の支払いにおけるキャッシュレス決済の導入を提言していました。
不妊治療に保険適用 4月から、体外受精など対象























