本日の公明新聞に掲載されました
できるところから始めよう!
9月入学にカジを切れ!佐藤優氏の記事より
作家で元外務省情報分析官の佐藤優氏の「9月入学にカジを切れ」との記事。サピエンス全史、ホモデウス等のイスラエル歴史家、ユヴァル・ノア・ハラリの緊急時とった措置は嵐が去った後も消えることはない。との言葉も引きながら学校の始業を9月にするという案は十分検討に値するとの考えを示されている。同時に第2波が襲ってくる可能性も否定できない。オンライン教育体制の構築も急務である。とのご意見。最後の締めの言葉、「ピンチをチャンスに変えるという発想が重要だ」これも含め全面的に共感しています。https://special.sankei.com/a/politics/article/20200510/0001.html









