東金市議会 公明党 上野たかし

東金の未来に向かって一歩前進!

【緊急情報】

市議会 情報 日常活動 / 2019年10月25日

警戒レベル4 避難勧告を発令

大雨により土砂災害が発生する恐れがあることから、次の地区で土砂災害の危険性がある区域に「警戒レベル4」を発令しました。当該地区にお住まいの方で、土砂災害の危険がある場合は安全な場所に避難してください。

発令地区
次の地区で土砂災害の危険性がある区域
丘山地区
源地区
東金地区
公平地区
大和地区

開設している避難所

  • 中央公民館
  • 公平公民館
  • 源公民館
  • 丘山公民館
  • 大和公民館
  • ふれあいセンター

持ち物
食料や飲料、毛布など、避難中に必要なものは、できる限りご持参ください。
今後も警戒レベルの発令に注意してください

  • 警戒レベル5=すでに災害が発生している(災害発生情報)
  • 警戒レベル4=全員避難(避難勧告・避難指示)
  • 警戒レベル3=高齢者等は避難(避難準備・高齢者等避難開始)
    ※防災行政無線や防災ツイッター、登録メールなどで警戒レベルの発令情報をお知らせしています。
    ※防災行政無線が聞き取りづらい場合には、防災ツイッターや登録メールのご準備をお願いします。

登録制メール・ツイッター・電話で防災行政無線の放送内容を確認できます
防災メールや消防防災課公式ツイッターにご登録ください
登録制メール

パソコン・スマートフォンから登録する方
http://panasender.jyouhou-station.jp/Togane-Main/(別ウインドウで開く)
上のURLをクリックすると登録画面に遷移します。

フィーチャーフォン(ガラケー)から登録する方
http://panasender.jyouhou-station.jp/Togane-Main/mobile/main.html(別ウインドウで開く)
上のURLをクリックすると登録画面に遷移します。

東金市防災メールについて
消防防災課公式ツイッター
アカウント @tougane_bousai
アカウントURL https://twitter.com/tougane_bousai(別ウインドウで開く)

東金市消防防災課公式ツイッターについて
放送内容の電話案内
防災行政無線の放送内容を電話で聞くことができます。
電話番号 0475-50-1188
※通話料は利用者の負担となりますのでご了承ください。

#ホースセラピー in #浅井病院


交流 情報 日常活動 / 2019年10月24日

10月24日(木)午前中、今年も浅井病院の敷地をお借りして実施させていただきました。何とか天気も持ちまして、多くの患者さんに体験いただきました。皆さんの笑顔が忘れられません。
園児たちもチョッピリ怖がりながららも餌やり体験にチェレンジ!!
#東金市

DSCN0211 DSCN0225 DSCN0222

歴史と伝統の重さを感じる#即位礼正殿 の儀でした

交流 情報 未分類 / 2019年10月23日

#公明党 としても #山口代表 の謹話が本日の公明新聞に掲載されました。
令和の時代、民衆の声の連帯で平和を築く党として、増々役割が大きなります。

本日付(10月23日)公明新聞1面より

スクリーンショット 2019-10-23 9.25.52

 

こんなところにも台風被害が!!

情報 日常活動 / 2019年10月22日

市内山田地区にお住まいの方から連絡が・・台風15号で排水溝に砂混じりの泥が急激にたまり、排水の用をなさなくなった上に、コンクリートの重い蓋まで盛り上げられてしまったとのこと。その後の台風19号では付近で水が溢れてしまったようです。こんな箇所はいたる所にありそうです。早速建設課で相談してきます!!

IMG_1016 IMG_1012

東金市防災メールとツイッター登録ください

市議会 情報 日常活動 / 2019年10月12日

市役所HPより防災メールとツイッターの登録方法転載します。最新情報得られます

既に防災無線や地域の連絡でご存知だと思いますが掲載しておきます

■■防災行政無線情報■■
2019/10/12 12:08
【放送内容】
警戒レベル4、避難開始。
こちらは、防災東金です。
災害対策本部より、お知らせします。
次の地区に対し、警戒レベル4、避難勧告を、発令します。
丘山地区。源地区の、全域。東金地区。公平地区。大和地区で、土砂災害の、危険性がある、区域に、お住いの方は、速やかに、全員避難を、開始してください。

極力外出は避けて自宅待機でお願いします
市内、各避難所、1,000名近くの方が避難されています。早めの行動をお願いいたします
また、日吉台小学校と正気小学校も、地域の方々のご協力も得て新たに避難所として開設されました。

スクリーンショット 2019-10-12 15.49.28 防災Twitter 防災メール登録について

 

みなさま、早め早めの避難準備お願いします!!

交流 市議会 情報 日常活動 / 2019年10月11日

こちらは、防災東金です。
東金市、全域に、警戒レベル3、避難準備、高齢者等、避難開始を、発令しました。
お年寄りなど、避難に、時間の、かかる方は、避難を、開始してください。
それ以外の方は、避難の、準備を整え、危険だと、思う場合は、早めに、避難してください。
避難所は、中央公民館。公平公民館。丘山公民館。大和公民館。正気公民館。豊成公民館。福岡公民館。源公民館。ふれあいセンター。東金アリーナです。

http://www.city.togane.chiba.jp

市役所HP画面

 

大網白里市と東金市で街頭遊説

交流 党イベント 情報 日常活動 / 2019年10月10日

本日午前中、大網白里市と東金市での街頭遊説でした。大網白里市の前之園議員からは同市での防災減災対策を台風15号の対策の現状を踏まえての遊説。
東金市の佐竹議員からはピンクリボン運動の一環としての乳がんを始めとした、がん撲滅への取り組みを市の行政を中心に訴えていただきました。
私は、昨日の吉野彰先生のノーベル化学賞受賞に絡めて教育の重要性と財源確保策としての消費税率アップの意義など教員の働き方改革への取り組みと関連させて話させていただきました。

IMG_0988

倒木と午後の月

情報 日常活動 / 2019年10月9日

今日の16時過ぎ、割と自宅に近いところですが、まだこんな倒木が!爽やかな秋風の中、空を見上げると雲ひとつない青空に半月を過ぎた上弦の月が、今夜はさぞかし綺麗なことでしょう。台風19号が近づいてます。本格復旧もこれからなのに。心配です・・

IMG_0973 DSCN0008 DSCN0012

一期議員研修でIT講座を担当

交流 党イベント 情報 / 2019年10月7日

10月6日(日)13:30〜16:30 今回の一期議員研修も3回目ということで、IT講座を担当させていただきました。資料のダイジェスト版は後ほど作成し掲載します。今回は議員の情報力・発信力強化が叫ばれていますが、その背景、なぜ発信力を強化する必要があるのか?など、Society5.0という社会に移行しつつある中では必須の議員条件なのだ!との観点から様々説明させていただきました
最後に議員としてのブログや各種SNSの大変素晴らしい活用をされている、長柄町町議の本吉議員から活用事例や活用体験もお話しいただき大変説得力もある研修にすることができました。約3時間に渡ってしまいましたが皆様熱心に聞いてくださり大変ありがとうございました。
ただ、私の研修内容としましては、Society5.0への世の中の流れを背景に説明できた点は新しい取り組みとしてよかったと思いますが、全般やや冗長ぎみになったのと、活用事例の紹介ができなかった(時間配分の不適切と準備段階での構成検討不足)のが反省点です。チャンスが有れば、次回の改善点としたいと思っています。(写真は県議の皆様のSNS投稿よりいただきました)

一期議員研修1

71383828_1104325806437449_3759271796289830912_o 71477211_2557894877633310_3188875550693261312_n 72246004_2557894824299982_1894705155975151616_n

災害時の議会の備えはできているか?!

情報 日常活動 / 2019年9月30日

今回の台風15号では東金市でも大きな被害が出てしまいました。行政はじめ地域の方々、自助・共助・公助、みんなで力を合わせてようやく応急処理の段階から本格復旧へ向けた段階に移ってきたところです。
市の災害対策会議が開催される中、議会としての対応を考えさせられました。そんな中、5月6日の朝日新聞に興味深い記事があり、議会事務局からコピーしていただきました。
記事によると、大災害で被災した地方議会が機能不全に陥らないための対応マニュアルが整備できていない自治体が全国で半数近くある、とのこと。(早稲田大学マニュフェスト研究所)
以下、著作権の関係で紙面の掲載はできませんが要旨を掲載します。

やはり大災害を経験した被災自治体では作成率が高いようです。
このようなマニュアルは議会として役割を果たしていくための最低限の備えです。
中には東日本大震災で大きな被害を受けた陸前高田市のように、震災から2年を経過して落ち着く出した頃、議員アンケートを実施した。
その中には当時、どう行動していいか混乱した。とか、いち早く被災者の声をまとめて要望活動すべきだった。などの声があり、
それらを踏まえての災害対応指針や行動マニュアルの策定をおこなった。
又、熊本地震を経験した熊本市議会でh,自身の半年後、じもとを一番良く知っている議員が被害状況を把握してもそれを生かしていく手段がなく、
避難所では「議会は何してるんだ!」と住民に言われた議員もいた。
又、実際に災害にあった際、災害対応マニュアルが効果を発揮した例もある。
広島県呉市での昨年の集中豪雨では以前策定した「災害発生時の対応要領」に基づいて議会事務局が市の災害対策本部の情報を全議員にタブレットで一斉送信し、被災情報や要望を一元化して対策本部に伝達。
特に大きな被害が発生した地区の市議は、即座にタブレットに入る情報を住民に伝えた。議員が個別に情報を入れると対策本部の業務の邪魔になる。その意味からも効果があった、と振り返られている。

議会の災害対応