東金市新たな支援策(その2)
東金市新たな支援策(その1)
今日は一日ZOOMの日
もう少しです
公教育オンライン化の課題についてお話を伺いました
本日の公明新聞に掲載されました
できるところから始めよう!
9月入学にカジを切れ!佐藤優氏の記事より
作家で元外務省情報分析官の佐藤優氏の「9月入学にカジを切れ」との記事。サピエンス全史、ホモデウス等のイスラエル歴史家、ユヴァル・ノア・ハラリの緊急時とった措置は嵐が去った後も消えることはない。との言葉も引きながら学校の始業を9月にするという案は十分検討に値するとの考えを示されている。同時に第2波が襲ってくる可能性も否定できない。オンライン教育体制の構築も急務である。とのご意見。最後の締めの言葉、「ピンチをチャンスに変えるという発想が重要だ」これも含め全面的に共感しています。https://special.sankei.com/a/politics/article/20200510/0001.html

史上初のオンライン議会(英国)
早稲田大学マニュフェスト研究所の中村健先生の投稿から
おはようございます。700年の歴史を持つ英国議会は史上初のオンライン議会を実施しましたが日本国内では未実施。テレビ会議システムを利用して「話し合い」「協議」レベルは急速に増えていますが、議会の「議決を必要とする場面」では法制度の高い壁があります。先日、急遽、総務省が全国の地方議会に対して「委員会での使用を認める」という趣旨の助言を出しましたが、そもそも地方分権から20年も経って、未だに『国が地方に対して一律に意見』を出してくることに対して大きな違和感を持ちます。このことを地方は「おかしい!」と思い、法律改正の声を上げていくべきかと思いますが、SNS上でも多くの地方議員が「総務省のお墨付きをもらった」的な書き込みが目立ちます。「分権は国から与えてもらうものではなく自ら確立していくもの」と私は考えていますが、私の意見は過激なのかなぁ?と自分の中で色んな想いが葛藤しています。
早大マニフェスト研究所は昨日、こうすればオンライン議会が実施出来るのではないかという内容の【緊急提言2】を発表しました。
《緊急提言2》
http://www.maniken.jp/gikai/2019theme_korona2.pdf
《緊急提言1》








