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本日、戸田公園駅にて、公明党戸田総支部女性委員による「オレンジリボン街頭」を行わせて頂きました。
児童虐待防止対策の強化について、公明党の取り組みを紹介させていただきました。2021年、全国の児童相談所に寄せられた虐待の相談件数は20万件を超え、1990年以降、相談対応件数は毎年最多を更新し続けています。また、2021年度には、虐待により50人を超える子どもが命をおとしています。児童虐待から子どもを守りましょう!
虐待かもと思ったら、お住まいの市町村、児童相談所までご相談ください。
児童相談所虐待対応ダイヤル「189 (いちはやく)」へかけると、お住まいの地域の児童相談所につながります。
公明党は、国会議員と地方議員が連携して、“児童虐待を起こさせない社会”の実現に向けて全力を尽くしてまいります!
応援に戸田総支部の男性議員も駆けつけてくださいました。
皆様、ご清聴頂きましてありがとうございました。

戸田市戦没者追悼式
戸田市文化会館304号室にて、戸田市戦没者追悼式がおこなわれました。
戦争により犠牲となられ尊い命を失くされた方々の、ご冥福を祈り、恒久平和を心からご祈念いたしました。

11月9日
公明党戸田総支部大会が新曽福祉センター大ホールにて開催されました。ご来賓として、菅原文仁市長、埼玉県議会議員 須賀たかし 様に御越しいただきご祝辞を頂戴いたしました。また、ご都合によリ御越しいただけなかった、県議会議員 細田よしのり様より、お祝いのメッセージを頂戴いたしました。
最後に公明党 輿水衆議員議員より、挨拶ならびに公明党の提言を数多く反映した、政府による「総合経済対策」の概要の紹介がありました。
会場には200人を越える支援者の皆様にお集まり頂き、来年の統一地方選、蕨市議大勝利を誓い、勝ちどきを行いました。
公私ともにお忙しいなか、お集まり頂きました皆さま、大変にありがとうございました。

★市民生活常任委員会
本年の委員会研究テーマは「脱炭素でかつ持続可能なまちづくり」です。脱炭素にむけた市民や事業者への取り組みについて先進自治体を視察し、検証をかさね、いよいよ提言書作成に取りかかろうとしています。
この度、環境保全に積極的にとりくんでいる神奈川県 葉山町の「はやまクリーンプログラム」について視察をさせていただきました。
葉山町では、27のごみ分別、生ごみ自家処理機「キエーロ」などの活用で、ごみの資源化、減量化が着実に進んでいます。また、プラごみ削減として、公共施設の自動販売機からペットボトルを廃止し、マイボトルを持参した人が利用できるウォーターサーバーを設置するという思いきった施策を展開し結果につなげています。
実際に目でみて、お話を聞かせていただき大変に勉強になりました。参考となることがたくさんあり、本市に生かしていけたらよいと思いました。
葉山町の政策部局、環境部の皆様、大変にありがとうございました

本日、戸田ボートレース企業団議会定例会が開催されました。
企業長より、新型コロナウイルス感染の影響により行き先不透明な状況が続くなか、令和3年度はボートレース開催計画は予定どおり有観客にて開催されたとの報告、その他、3件の議案上程があり、審査の結果、すべて可決されました。

土曜日のあさ早くに地域の方から「道路に水があふれてる」と連絡頂き、現場を確認すると、漏水の範囲がひろく、すぐにとまりそうにありませんでした。水道局に一報すると休日にもかかわらず直ぐに対応していただきました。ありがとうございました。

 

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✴️戸田市表彰式✴️
文化の日、市では、毎年この日に、自治の振興に貢献した人、善行をされた人、スポーツの各種大会で活躍された人、市内の事業所に永年にわたり勤務された人、公益のために寄附をされた人や団体などが表彰されます。
今年は111人、18(個人,団体)の方々が表彰を受けらました。大変におめでとうございます✨

 

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みわなおこ通信 2022.秋号が完成いたしました。9月議会が閉会(8月26日~9月22日)しました。みわなおこ通信では、主に本会議一般質問や議員活動、戸田市に関する情報等を掲載させていただいております。戸田市議会では、本会議のライブ中継と録画配信もおこなっています。気になる問題について過去にどのような議論がされているのか、アクセスしていただければとおもいます。

 

2022 秋号三輪なお子

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公明党埼玉県本部大会が開催され、埼玉県党代表に西田まこと代表が再任されました。

明年春の地方統一選挙に向けて新たな出発をきらせていただきました!

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本日、戸田市議会 雨水貯留施設先進事例視察として、東京都杉並区の和田ポンプ施設「和田弥生幹線」を見学させていただきました。この施設は、東京の地下50mの深度に建設された大口径雨水貯留管です。貯留量は15万m3(およそ学校のプールの水500杯分) 直径8.5m、延長2.2㎞ 国内最大級の下水道の貯留施設です。平成19年度から貯留を開始してから、浸水被害の軽減に大きく貢献し、令和元年の台風19号では、整備後、初めて満水となり、貯留効果を最大限に発揮した等の説明がありました。

本市におきまして、新曽地区内の北大通り周辺の浸水対策として、雨水貯留管の整備がすすんでおります。今後、工事の実施にあたっては、課題が発生することもあるかと思いますが、今日は大変参考となるお話しを伺うことができました。

東京都下水道局の皆様、本日は大変にお世話になり、ありがとうございました。

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戸田市 三輪ナヲ子