○ゴミの減量化について京都市の取り組みを視察、
○再生可能エネルギーについて、小田原市の取り組みを視察してまいりまさした。
京都市では、市内のゴミのピーク時2000年から、2021年までにゴミの排出量の半減を達成!条例の制定、ゴミ袋の有料化などゴミを減らす、繰り返し使うの2Rを徹底!
行政、市民、事業者の協働の取り組みを学ばせていただきました。
また、小田原市では、化石燃料に頼らない再生可能エネルギー、太陽光で電気を作る、ためる、使うという、エネルギーの地産地消について学んでまいりました。
私の感想は、とくに蓄電池の使い方です。
EVカーシェア、災害時にEVを蓄電池として、避難所に派遣するなど、
発想の転換に驚かされました。
是非とも本市においても参考にさせて頂きます!
およそ3年ぶりの先進事例市への視察でしたが大変有意義なものでありました。iPhoneから送信































