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平成最後の年、新年明けましておめでとう✨ございます。本年が皆様にとって素晴らしい年でありますように‼️心より、御祈念申し上げます。
新年早々より、素晴らしいニュースが飛び込んで参りました。民間調査ですが、宇都宮市が、政令指定都市(100万人人口)及び中核市(30万人人口)の中で、共働きそして子育てしやすさ全国第一となりました。おめでとうございます‼️人口減少社会が全国で進む中、この結果に、自信と誇りを持ち、よく分析しながら、弱点はさらに強固に取組で参ります。公明党が進めてきた子育て支援策、子ども医療費助成制度現物給付の拡大充実、不妊治療助成(男性対象など)、産後うつ対策、第三子保育料無償化(所得制限なし)、ドクターヘリ(3県連携)、とちぎ笑顔つぎつぎカード事業など、挙げればきりがありませんが、引き続き全力で県議、市議始め国会議員ともネットワークを生かしてさらに、素晴らしい宇都宮市、栃木県を構築して参ります‼️

平成30年最後の大晦日、振り返るとこの一年色々ありました。県民の皆様は、いかがでしたでしょうか?総合スポーツゾーン整備は、2019年、2020年完成予定のサッカースタジアム兼用陸上競技場、新武道館が着実に工事が進み屋根の頭がくっきり見え、スタジアムは、二階観客席が徐々に出来つつあり、毎日が大変楽しみです。そのような中、2万5千人収容のうち、約1万5千人以上が東武宇都宮線西川田駅から、県道国体通りを歩いて、自転車などで入場されることとなりますが、その道路整備は、私が議会質問で御提案させていただいた無電中化、歩道拡幅、サイクリングコースをふんだんに導入され、県民の健康づくりやいこいの場として、整備されました。支持者の皆様の応援のお陰です。ありがとうございました‼️

師走も、あと残り2週間となりました。めっきり冬らしくなりました。お風邪、インフルエンザなどには、是非お気をつけ下さいさて、そのような中、国会議員秘書からのご依頼もあり、そして国の障害の有無に関わらず差別しないとする障害者差別解消法が、公明党の推進で成立し、本県がその法律に基づき障害者差別解消推進条例が施行され、障害の有無に関わらず、何不自由なく生活できる栃木県を目指すことが明記されました。実効性を高めるため、そのリーダーシップでもある、県庁内トイレに、オストメートや障害者にも利用しやすい前方広角型のトイレが14階男性用、女性用一基ずつ無償で設置され、バリアフリー協会様の尽力で実現することができました。今後、県内の多くの公共施設に導入されることを楽しみにしております‼️ありがとうございました。
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昨日は、本年最後のセミナーに参加。獨協医科大学麻酔科主任教授の濱口眞輔先生より、神経障害性疼痛に関して、痛みの種類はさまざまあり、治療方法や根本的に痛みをなくすことが最善ではないことやがん治療における緩和ケア、身体の防御反応にとって痛みが重要であることなど、目から鱗な内容ばかりでした。医療における今後の考え方の一助とさせていただきます‼️ありがとうございました。

師走真っ只中の今日この頃ですが、皆様お風邪などひいてませんでしょうか?先週ぐらいから、急に冬将軍が入り込み私も、タイヤ交換や衣替えなど慌ただしい日々でした。さて、毎年恒例の医療法人巨樹の会、大忘年会に来賓として、お招きいただきました。地域医療構想を進め、病院の機能分化や役割の配分により、より無駄をなくし、効率的な経営を行える環境を整える必要があります。新上三川病院や宇都宮リハビリテーションセンター病院は、急性期から回復期への医療、リハビリの機能を担って戴いており、本県になくてはならない病院です。本年1年間本当にお疲れ様でした‼️来年も宜しくお願いします❗

年末の慌ただしい中、今年も恒例の親守詩栃木大会が、開催され来賓としてお招きいただきました。家族の絆、地域の絆が希薄な現代、児童虐待や産後うつなどが年々増加の一途を辿る中、改めて親子の絆を深める取組に、常に敬意を表しており、自分にできることはしっかり応援していきたいと思います。表彰の栄に浴された皆様、大変におめでとう✨✨ございます。
主催者であるTOSSとちぎの先生方々に、感謝御礼を申し上げます。今後も楽しみにしております

12月になりましたが、まだまだ暖かい日が続きますが、いよいよ2018年も残り1ヶ月となり、師走がスタートいたしました。宇都宮市内で、薬剤師会主催の市民公開講座が盛大に開催され、約400名の方が参加されました‼️認知症患者さんとの関わり方 薬剤師さんとの連携と題して豊郷台クリニック院長 長尾月夫先生の分かりやすく、丁寧なお話し中を伺い、活発な意見交換の場となりました。前座での宇都宮市役所職員の認知症やジェネリック医薬品の内容でもさまざま市民から質問があり、関心の高さを実感しました。

移住しなくてもよい 地域とゆるやかな関わりをもつ(関係人口)が注目を浴びている理由のひとつです。本格的な人口減少社会を迎え、多くの自治体が移住・定住施策を始めとした対策を行っております。一方で、ライフスタイルや働き方の多様性が進み、変化を生み出す人材が地域に入り始めています。(定住)でも(交流)でもない、地域とゆるやかな関わりをもつ(関係人口)を多様な担い手として位置づけ、地域及び地域産業である農業を盛り上げていけるのかを調査研究して参りました‼️

地元地域を挨拶周りしているところで、総合スポーツゾーンの大規模施設の建設中と同時に、周辺の道路、交差点改良、交番の改良及び新設、歩道拡幅など多くのインフラ整備も整いつつあります。大阪万博開催が、2025年決定しましたが、その前に、世界イベントとして、注目されている東京オリンピックパラリンピックが2年後2020年に開催されます。その時期に間に合うよう宇都宮環状線、交差する県道栃木街道の拡幅工事の模様です。2年後が楽しみです

本日は、宇都宮市内地元自治会様に、お忙しい中、またお寒い中、お集まりいただき本当にありがとうございました。三期12年間、変わらずずっと御支援くださいまして、本当に感謝です。その恩返しの一つが、現在建設中の県総合スポーツゾーンの整備です。宇都宮競馬場跡地を市街地の広大なエリアとして利活用し、地域活性化そして、地元にメリットのあるものにとの8年間の要望の結晶であり、人口減少や超高齢社会にも、安心して住み続けられるため、県議会で意見、質問をした結果でもあります‼️地元住民の皆様には、様々お考えがあるでしょうが、何なりとご要望、ご意見を今後ともお聞かせいただきますよう宜しくお願いします